ウェブブラウザに Brave を使うと、広告なしで youtube を視聴することができる
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/02/24/064327
スマホやノートパソコンを使っていると失明する _ ブルーライトカットの設定方法
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777ブログ _ カテゴリー別投稿集
https://a111111jp.hatenablog.com/entry/2026/02/21/071730
レイ・ダリオの帝国のビッグサイクル、フォース・ターニング(80 年サイクル)理論
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/11/04/202607
ついに世界秩序は「公式に」崩壊し、最も危険な『ステージ6(戦争と内戦)』に突入した
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日米財政の最大の特徴は利権補助金が大きすぎること。 諸悪の根源は利権のバラマキ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/07/31/053709
石原順 _ インフレによって国民の預金が政府の借金返済に充てられている
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/01/18/065408
金融抑圧の成れの果て _ あなたの預金がインフレで半分になる「ステルス税」の仕組み
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/02/12/114528
スタンリー・ドラッケンミラー緊急警告――2026年、すべての投資家が知るべき危機
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/04/16/035241
レイ・ダリオ _ この戦争で世界経済はどう変わる? 国別に見る“衝撃の未来”
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/04/16/075828
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(5月15日収録)【セミナー動画】西山孝四郎氏 オンデマンドセミナー
西山孝四郎のマーケットスクエア 2026年5月15日
平成バブルの背景
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なぜ今なのか?50年に一度しか起きない“危険なセットアップ”が再び現れた
成功法則 お金 2026/04/27
1970年代のアメリカを襲った“パーフェクト・ストーム”は、ただの不況ではありませんでした。
本動画では、ニクソン・ショックによる金本位制の終了、止まらない通貨増発、原油価格の急騰、深刻なインフレ、高金利政策、そして雇用と購買力の崩壊まで――半世紀前に起きた経済の連鎖をたどりながら、2026年の今と不気味なほど重なる構造を徹底解説します。
さらに今回は、混乱の時代にお金がどう動いたのかを、3つの投資行動の違いからわかりやすく整理します。
ただ盲目的に指数へ積み立てた人、現金こそ安全だと信じて貯め込んだ人、そしてインフレ構造を読み切って資産を移した人――。
同じ時代、同じ条件でも、選ぶ戦略によって結果が大きく分かれた現実から、これからの時代に必要な投資戦略の本質を深掘りします。
本動画は、単なる昔話ではありません。
パンデミック後の大規模な資金供給、再び強まるインフレ圧力、中東情勢とエネルギー価格のリスク、そしてAIによる雇用構造の変化まで含め、今の市場に何が起きているのかをマクロ視点で読み解いていきます。
株式投資をしている方はもちろん、資産防衛を考えている方、レイダリオのように歴史サイクルから市場を見る思考法に関心がある方、そしてレイダリオ 原則に通じる本質的なお金の見方を学びたい方にもおすすめの内容です。
成功法則 お金では、表面的なニュースや短期の値動きではなく、時代の裏側で進む大きな資本移動、マクロ経済、富を守るための判断軸を発信しています。
「何を買うか」だけでなく、「なぜその資産を持つのか」を理解したい方は、ぜひ最後までご覧ください。
ゴールド急騰の直前に現れる“共通サイン”とは?知る人だけが先に動く
成功法則 お金 2026/04/26
なぜ金は、ある特定の時代にだけ“爆発的”に上昇するのか。
本動画では、1934年、1971年、2008年、そして2026年4月の現在を一つの流れとして結び、過去100年の巨大なゴールド相場の直前に必ず現れた「4つの構造条件」を徹底解説します。
今回のテーマは、単なる価格予想でも、短期トレードでもありません。
本質は、政府債務、貨幣システムの変更、実質金利の崩壊、そして中央銀行の行動という4つの視点から、なぜ今の世界で金や銀のような実物資産が再評価されているのかを見抜くことです。
表面的なニュースでは見えない、資産防衛のための投資戦略を、歴史とマクロ経済の両面からわかりやすく整理しています。
この動画では、
・返済不能な政府債務がなぜ通貨価値の破壊につながるのか
・なぜルール変更が起きるたびに実物資産が強くなるのか
・なぜ預金や債券では購買力を守れなくなるのか
・なぜ世界の中央銀行が金を買い続けているのか
・なぜ本当に重要なのは「当てること」ではなく「耐え抜くこと」なのか
を深く掘り下げます。
株式投資をしている方はもちろん、インフレや通貨不安に備えたい方、マクロ経済を軸に資産配分を考えたい方、そしてレイダリオのように歴史のサイクルから市場を読む視点に関心がある方にとって、非常に示唆の多い内容です。
また、レイダリオ 原則にも通じる「構造を理解してから行動する」という考え方を学びたい方にもおすすめです。
チャンネル 成功法則 お金 では、金融覚醒、マクロ経済、そして富を守るための現実的な知恵を発信しています。
相場はいつ動くか分からなくても、何が起きる前兆なのかは歴史が何度も示してきました。
あなたは今、資産を守る側に立ちますか? それとも、変化が起きた後に気づく側でしょうか?
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【4/19緊急】現金処刑▶株・金銀・BTCへ避難せよ!1,400兆円の洪水と36兆ドルの借金が招く財政ファイナンスの正体
朝7:00超速報 米国株&日本株 戸松信博 Market Update 2026/04/19
もはや「現金」を持っているだけで処刑されるような時代がすぐそこまで来ています。1,100兆円という途方もない「通貨の洪水」が、私たちの資産を飲み込もうとしています。🌊💸
今回の動画では、その裏で密かに起きている「SOFR(ソファ)99パーセンタイル」の異常事態、そして「リバースレポの枯渇」が意味する衝撃の真実を言語化しました!
市場全体が「酸欠状態」で苦しむ中、プロの投資家はどこに資金を避難させているのか?
なぜ本物のBDCだけが独り勝ちしているのか?📈✨
🕒 タイムスタンプ
0:00 ✨ 至急!ちょっとだけ待ってください!!
0:17 ✨ 驚愕の現金処刑!?1,100兆円の洪水と財政ファイナンス
0:46 ✨ 中東情勢と週末チャート確認(株・金・銀の動向)
1:51 ✨【🔰初心者パート】「マネーの洪水」なのになぜ資金枯渇?
2:02 ✨ SOFR(ソファ)99パーセンタイルの“トゲ”が示す警告
3:33 ✨ ブルームバーグのチャートで見る「短期金利の異常」
5:18 ✨ 解像度を上げる!市場が“喉が渇いて”死にそうな理由
6:00 ✨ リーマン後の「強制バブル」とゾンビ企業の延命
21:17 ✨ 米国政府の借金まみれの実態と「打ち出の小槌」の終焉
24:00 ✨ 極端なインフレと「資産価格の暴走」への備え
27:00 ✨ 最後に:日曜日を明日の英気にするために✨
戸松信博さんはマクロ経済について完全に洗脳されていますね。
MMT(現代貨幣理論)派の中野剛志、藤井聡、三橋貴明、髙橋洋一のプロパガンダを信じるとマクロ経済がわからなくなるのです。
そもそも、ケインズはハイエクとの論争で完敗して、政府主導経済は上手くいかないというのが経済学の定説になっています。
現在、ゴールドとシルバーの価格が爆上げしているのは、アメリカ政府の金融緩和と積極財政でアメリカ経済が破綻するというのが定説になっているからです。 アメリカと日本の株価が上がっているのはインフレでドルと円の貨幣価値が大暴落しているからです。
金融緩和と積極財政は日本経済を滅ぼす、アベノミクスが日本経済を滅茶苦茶にした
財政政策=企業への利益供与
年初に際して2026年の日本政治課題を考える。
五つの課題を提示したい。
第一は財政政策の抜本転換
第二は日中関係の改善
第三は金権腐敗政治の打破
第四は原発政策の見直し
第五はこれらの課題を前進させるための政界再編
第一に掲げた「財政政策の抜本転換」とは、財政支出の中身を全面的に変えること。
高市内閣は12月に18.3兆円もの補正予算を編成した。
巨大な補正予算だ。
問題はその中身。
「危機管理投資・成長投資による強い経済の実現」に6・4兆円、
「防衛力と外交力の強化」に1.7兆円
が投下された。
「成長」という言葉は2012年12月発足の第2次安倍内閣から使われ続けている。
「成長」を仮に「日本経済の成長」としたとき、成果は上がってきたのか。
答えはNOだ。
第2次安倍内閣発足以降の実質GDP成長率(四半期・前期比年率)平均値は0.9%。
民主党政権時代の成長率平均値は1.8%で第2次安倍内閣以降の成長率の2倍だった。
アベノミクス以降、巨大な財政資金が投下され続けてきたが日本経済は成長していない。
諸外国と比べると日本の停滞は目を覆うばかり。
各国GDPのドル換算値について、1995年を100とすると2024年のGDPは日本が73であるのに対して米国は382、中国は2565だ。
日本のGDPが4分の3に縮小した30年間に米国経済は約4倍に拡大し、中国経済は26倍に拡大した。
政府が巨大な財政資金を企業に投下しても成長率は高まらない。
この巨大予算は単に国民の貴重な財政資金を大企業に贈与しているものである。
その結果、日本経済の成長率は高まらなかったが、大企業利益だけは史上空前の水準に膨張した。
その一方で労働者の実質賃金は激減し続けている。
財政政策は「成長」よりも「分配」に重点を置くべきだ。
一般国民の所得を底上げするために財政政策を活用する。
庶民から巻き上げた税金を大企業にばらまくことを「成長戦略」と表現しているが、これでは大企業利益だけが拡大して一般国民はさらなる生活苦に追いやられるだけだ。
財政支出の中身の抜本転換が財政改革の最重要課題だ。
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2026/01/post-0360bc.html
そもそもの誤りはアベノミクスにあった。
2012年12月に発足した第2次安倍内閣。
金融緩和・財政出動・成長戦略を打ち出した。
金融緩和はインフレ誘導を目標に掲げた。しかし、インフレ誘導は失敗した。
世間では論争があったが、「インフレ誘導は可能」とする勢力が敗北した。
結果として安倍内閣がインフレ誘導に失敗したことは幸いだった。
インフレは債務を抱える政府と企業、賃金を支払う企業に利益を与え、預金を持ち、賃金を受け取る一般市民にとっては「百害あって一利のない」ものだからだ。
財政出動は2013年だけ実行されたが、その後は二度にわたる消費税増税が強行された。
「成長戦略」は「大企業利益の成長戦略」だった。
裏を返せば「一般国民不利益の成長戦略」だった。
日本経済の成長率はまったく上昇しなかった。
日本の実質GDP成長率単純平均値(四半期統計の前期比年率成長率)は民主党政権時代が+1.6%だったのに対し、2013年1-3月期以降は0.9%。
ほぼゼロ成長が続いて現在に至る。
「成長戦略」も失敗したということ。
ただし、大企業利益だけは史上空前の水準に増大した。
経済成長が実現しないのに大企業利益だけは史上空前の水準に増大した。
このことが何を意味するのか。労働者の分配所得が減少したことを意味する。
労働者実質賃金はアベノミクス開始以降に9%も減った。
約1割実質賃金が減った。
労働者を踏み台にして大企業利益が激増。
株価が上昇したが、これは日本経済を映すものではない。
大企業利益が激増したことを反映するものである。
1996年から2024年までに日本の労働者の実質賃金は17%減った。
世界最悪の賃金減少国。9月の賃金統計が発表されたが9ヵ月連続の減少。
「賃上げ」とずいぶん騒いだが「賃上げ」があったのに実質賃金減少が続いている。
直近9月連続の前年比減少、直近42ヵ月で前年比増加したのはわずか4ヵ月のみである。
理由は明白だ。
インフレが進行しているからだ。
賃金が増えても賃金上昇を上回るインフレが発生しているから実質賃金が減少する。
直ちに取り組むべきことはインフレの抑制。
日銀の利上げが必要。
同時に日本円暴落が放置されている、というより誘導されている。
高市経済政策を根本から正す必要がある。
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2025/11/post-2f517c.html
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高市首相、122兆円の無責任バラマキ予算を全解説/逃げた片山財務相、怖「いい日本」/インフレ頼み予算で、円安、債券安(金子勝 尾形聡彦)【12/26(金) 18:45~ ライブ】
https://www.youtube.com/watch?v=0G-H1rJ52_Y&t=821s
高市首相、終わりの始まり/利上げで、円安157円、長期金利2%の「行き詰まり」/植田日銀総裁、アベノミクス「総仕上げ」、首相との溝 (金子勝❎尾形聡彦)【12/21(日) 19:15~ ライブ】
https://www.youtube.com/watch?v=_P44K1M78h4
金子勝 _ 保守・右翼の経済評論家(伊藤貫、中野剛志、藤井聡、三橋貴明、髙橋洋一)は経済が全くわかっていない
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/05/29/182319
ケインズは経済が理解できなかった _ ハイエクとオーストリア学派はなぜ世界大恐慌を察知できたのか?
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/11/17/173849
GDP を増やす事に意味は無い _ GDP を増やす為に赤字国債を大量発行するとハイパーインフレになる
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/11/05/151313
日米財政の最大の特徴は利権補助金が大きすぎること。 諸悪の根源は利権のバラマキ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/07/31/053709
戦後80年日本対米追従本当の理由 _ トヨタやホンダが自動車をアメリカに大量に買って欲しいだけだった
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/08/16/235733
自動車産業ファースト _ 日本政府や財務省は自動車産業の利益しか考えていない
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/08/07/230154
輸出企業は低賃金長時間労働者を必要とするので、企業が成長しても国と労働者は貧しくなる
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/08/30/165325