アメリカはイランに完敗した、イスラエルは国家消滅する。
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/05/12/041636
驚愕の真実!高市首相はイラン大統領の「日本のタンカーはホルムズ海峡を通す」の申し出を断っていた!
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/05/14/013004
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澁谷司 _ イランは中国との同盟破棄!米国との共闘表明へ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/04/22/082144
藤和彦『イラン戦争分析~国際情勢と石油危機を深掘りする!~』
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/04/17/061455
駐日イラン大使 ペイマン・セアダット _ 国際社会は米国とイスラエルの違法な軍事侵略への非難を
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/04/03/132508
「世界の血脈が完全に断たれた」イランのホルムズ海峡封鎖が引き起こす全世界経済の恐ろしい連鎖崩壊
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/03/02/170641
何故イラン革命防衛隊は独走しているのか? 指導部を失い「自動報復プログラム」で暴走するイラン革命防衛隊の恐るべき実態
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/03/03/073423
イランの最高指導者ハメネイ師殺害 _ 側近との会議狙い攻撃 情報筒抜け、時間変更も察知
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/03/01/161313
2026年1月、米国によるベネズエラ攻撃の衝撃ニュース _ トランプの狙いはガイアナの巨大油田か
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/01/04/060625
イラン戦争が起きる
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/02/20/063022
イラン政権崩壊
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/01/13/154046
イラン核交渉『原則合意』の舞台裏:トランプ外交と「最大献金者・アデルソン家」の思惑
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/02/18/082947
米国のイラン攻撃で中国経済が完全に終わる衝撃的な理由、トランプが仕掛けた恐ろしい罠
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/03/01/051355
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アメリカはイランに完敗した、イスラエルは国家消滅する。
【討論】トランプ政治にヨーロッパ・中国からの逆襲[桜R8/5/11]
パネリスト:
宇山卓栄(著作家)
大井幸子(国際金融アナリスト・武蔵野大学客員教授・株式会社SAIL CEO)
大高未貴(ジャーナリスト)
片桐勇治(政治評論家)
川口マーン惠美(作家)
矢野義昭(元陸上自衛隊小平学校副校長 陸将補)
司会:水島総
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【テレビが報じない中東情勢】アイアンドーム突破!イランの最新ミサイルと、米軍基地12ヶ所壊滅の極秘情報
矢野義昭オフィシャルチャンネル 2026/4/20
トランプ大統領は「数週間で停戦が実現する」と発言しましたが、イラン側はこれを否定しており、本当の危機はこれからかもしれません。
斬首作戦によってハメネイ最高指導者らが殺害されたものの、アメリカが狙った「体制転換」は起きておらず、むしろイラン国内では殉教精神によって民衆の結束が強まっています。
この動画では、厳しい報道管制の裏に隠された、イランの本当の軍事力と中東情勢の裏側を徹底解説します。
【動画の見どころ】
・イランは30年以上にわたり、高速道路の地下トンネルなどにミサイルや製造工場を隠し持っている。
・偽物の目標(デコイ)でドローン偵察を欺き、本命のミサイルは地下深くから奇襲発射される。
・元米軍大佐によれば、イランが温存しているミサイルはなんと約45万発にのぼる可能性がある。
・極超音速で飛来する最新型の中距離弾道ミサイル「ホラムシャハル4」は、現在のアイアンドームでは迎撃が困難。
・イスラエル全土が激しい攻撃を受けているが、徹底した言論統制で被害は表に出てこない。
・中東にある米軍基地13ヶ所のうち12ヶ所がほぼ壊滅状態となり、数千名規模の死傷者が出ているという未確認情報も。
・さらに、飲料水を供給する海水淡水化プラントが攻撃され、7000万人の命が危機に晒されている。
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【緊急解説】米イラン停戦は“決裂する運命”だった。裏で何が起きているのか?
元予備校講師の宇山チャンネル 2026/04/14
この動画の目次
00:00 この停戦は最初から成立しない...その決定的な理由
09:40 実は崩壊していた交渉——アメリカ側の致命的なミス
12:50 中国の戦略的役割と思惑
17:56 日本はこれからどうする?石油供給問題
27:48 トランプ発言はなぜブレるのか?矛盾だらけの戦略
32:50 なぜ日本は見誤るのか?保守言論と“日ユ同祖論”の問題
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生放送LIVE『ユダヤ・プロパガンダに追随し、儲ける人たち』ゲスト:著作家 宇山卓栄氏
【桜内文城】財政金融研究所 2026/4/12
【主な内容】
・なぜ、小国イスラエルが大国を振り回すのか
・イスラエル建国 プロパガンダの実態
・イスラエル、レバノン南部制圧
・MBS王太子や湾岸諸国の思惑
・イスラエルの危険性
<出演> 桜内財政金融研究所 代表 桜内文城
ゲスト:著作家 宇山 卓栄氏
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米国をイスラエルがイランとの戦争に巻き込んだと西側の大手メディア | 《櫻井ジャーナル》 2026.04.09
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202604090000/
アメリカ軍とイスラエル軍が2月28日にイランを奇襲攻撃した結果、世界経済は破綻の瀬戸際まで追い詰められている。この無謀な戦争へドナルド・トランプ政権が動き出したのは2月11日のようだ。
西側を支配する私的権力の影響下にあるメディアのひとつ、ニューヨーク・タイムズ紙のジョナサン・スワンとマギー・ハーバーマンによると、2月11日にイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相がホワイトハウスを訪問、シチュエーション・ルームへ入り、トランプ大統領やその側近と秘密裏に会議を開いた。テーマはイランだ。壁に設置された大型スクリーンにはイスラエルの対外情報機関モサドのダビッド・バルネア長官やイスラエル軍関係者が映し出されていたという。アメリカ側の出席者はスージー・ワイルズ首席補佐官、マルコ・ルビオ国務長官、ピート・ヘグセス国防長官、ダン・ケイン統合参謀本部議長、ジョン・ラトクリフCIA長官、ジャレッド・クシュナー大統領補佐官、そしてスティーブ・ウィトコフ中東担当特使だ。
戦争計画は秘密で、ほかの政府高官は会合の開催を知らされず、J・D・バンス副大統領も欠席していた。財務長官のスコット・ベセントやエネルギー長官のクリス・ライト、そして国家情報長官のタルシ・ギャバードは排除されていた。
モサドは会議の中で、イラン国内において再びデモが始まり、イスラエル諜報機関の扇動で暴動や反乱が引き起こされ、激しく爆撃すれば体制を転覆させられると説明、イランの弾道ミサイル計画を数週間以内に破壊でき、体制の弱体化でホルムズ海峡を封鎖することは不可能になるともしていた。
さらに、クルド人の戦闘員がイラクから国境を越えて北西部へ攻め込んでイラン軍の戦力を分散させるともしている。イラクのクルド人は以前からイスラエルの支配下にあり、その指導者はモサドだと言われている。そのプレゼンテーションにトランプ大統領は感銘を受け、「いい考えだ」とネタニヤフ首相に告げたという。
2月12日にはシチュエーション・ルームでアメリカの情報機関による分析結果が大統領の側近たちに示された。ラトクリフCIA長官はイスラエル側のシナリオを「茶番」と表現、ケイン統合参謀本部議長は大統領に対し、イスラエルはアメリカを必要としているので、強引に売り込んでいるのだと説明している。こうした懸念を大統領は無視、2月27日にエアフォースワンの機内で「エピック・フューリー作戦を承認する。中止は認めない。幸運を祈る」と命じた。
アメリカ軍とイスラエル軍は2月28日にイランを攻撃、最高指導者のアヤトラ・アリ・ハメネイ師、アブドルラヒム・ムサビ参謀総長、アジズ・ナシルザデ国防相、イラン革命防衛隊(IRGC)のモハメド・パクプール司令官、そして最高安全保障委員会(SNSC)事務局長でハメネイ師の顧問を務めていたアリ・シャムハニを含むイランの要人を殺害した。
オマーンのバドル・ビン・ハマド・アル・ブサイディ外相によると、9カ月の間に2度、アメリカとイランはイランの核開発計画について協議し、合意まであと一歩のところまで迫っていたという。ところが最も実質的な協議からわずか数時間後、アメリカとイスラエルはイランを攻撃したのだ。核開発計画に関する協議はアメリカがイランを油断させ、要人を一箇所に集めるための罠だったのだろう。
イラン軍は奇襲攻撃の直後に反撃を開始、イスラエルや中東のアメリカ軍基地をミサイルやドローンで攻撃しはじめる。イスラエルではテルアビブやハイファといった都市は破壊され、ディモナにあるシモン・ペレス・ネゲブ原子力研究センター(ディモナ原子炉)に近い場所も攻撃され、カタールにあるアル・ウデイド空軍基地、クウェートのアル・サレム基地、アラブ首長国連邦のアル・ダフラ空軍基地、バーレーンのアメリカ軍第5艦隊基地、サウジアラビアのリヤドにあるプリンス・スルタン空軍基地なども攻撃された。
アメリカ軍の航空機が墜落したり撃墜されているとする情報が流れている。イラン南西部、イスファハンの近くで撃墜されたF-15E戦闘機の兵装システム士官を救出したとする発表がトランプ大統領からあったが、これは作り話だされている。イスファハンはイランの核関連の重要施設に近い。
墜落地点の問題もあるが、兵装システム士官を救出するためにAH-6「リトルバード」を2機ずつ搭載した2機のC-130J輸送機が投入されていることに疑問を持つ人が少なくない。C-130Jにはそれぞれ3人の乗員が搭乗、そのほかヘリコプターの要員4名が乗っていたと推測されている。
また、海軍の特殊部隊SEALチーム6の隊員が作戦に参加していたとされている。C-130JはAH-6のほか戦闘装備を積んだ8から12名の隊員を輸送できる。つまり2機のC-130Jは16名から24名の特殊部隊員も乗せられる。
ひとりの兵装システム士官を救出するためにこれだけの人員を投入するのは不自然。兵装システム士官のいる場所がわかっているなら、そこへヘリコプターを派遣すれば良い。
イスファハンはイランの核関連の重要施設に近く、救出作戦ではイラン軍との銃撃戦があり、死傷者が出たとアメリカは発表しているが、イラン軍はこの出来事について、複数のアメリカ軍機の参加した失敗した侵攻作戦だとしている。イランの核開発計画などを標的とした攻撃を実施するための偵察、あるいはイランが保有する核物質を回収するための作戦だったのではないかというのだ。事実は不明だが、アメリカ軍とイスラエル軍の作戦が予定通りに進んでいないことは確かだろう。
窮地に陥ったアメリカ政府はイラン政府に対して停戦交渉を持ちかけていたが、過去の騙し討ちに懲りているイランは応じなかったが、パキスタンを介して10項目の要求を提示した。ホルムズ海峡の通行をイランが管理、イランの同盟勢力に対する軍事行動の停止、西アジア地域からのアメリカ軍撤退、イランの役割を明記したホルムズ海峡における安全保障協定の策定、イランが被った損害に対する全額補償、すべての制裁および国際決議の撤廃、凍結されたイラン資産の返還、そしてこれらの条件を拘束力のある国連安全保障理事会決議として正式に承認することだ。イラン当局者によると、パキスタンはアメリカがこれらの原則を受け入れたと伝えたという。イスラエルとアメリカが攻撃を停止するならば、イランは報復攻撃を行わない。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202604090000/
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革命防衛隊の知られざる実態!イランGDPの30%を稼ぐ複合企業だった!◉宇山卓栄がイラン紛争の裏側を紐解く!
和の国チャンネル 2026/04/03
宇山卓栄先生によるイラン紛争、緊急レポート。
中東のことはわからないことが多く、宇山先生にお伺いするのが一番です!
〜目次的な見出し〜
・ 革命防衛隊の知られざる実態
・ 革命防衛隊に支えられる最高指導者
・ 革命防衛隊は経済も政治も握る!
・ 革命防衛隊は人材を排出するエリート機関?
・ イラン(人口約9千万人)、拡がる貧富の格差
・ あこがれの革命防衛隊
・ 革命防衛隊の資金源と交渉窓口
・ 革命防衛隊の思想・イデオロギー
・ 革命防衛隊の力の源泉
・ 革命防衛隊と共産主義の関連性
・ 経済制裁中のイランと付き合える国
・ イランの原油の8割は中国行き
・ イランの決済通貨は人民元
・革命防衛隊は今後拡大するのか?
石油危機を前に高市早苗に退陣報道。京都大学教授・池亀彩。安冨歩東京大学名誉教授。
一月万冊清水 2026/4/3
イラン戦争が泥沼・長期化する3つの理由【警告】
AI×原理主義×プライべートクレジットは金融危機の導火線
Real Intelligence 2026/04/02
2026年3月28日
イラン戦争が泥沼化する3つの理由 AI×原理主義×地上戦
エフピーネット代表取締役 松島修
https://real-int.jp/articles/3084
泥沼化する3つの理由
イラン戦争が長引くと金融危機の可能性が高まると判断していますが、
イラン戦争が泥沼化し長期化しそうな要因が3つあります。
①イラン戦争が地上戦になる
②イラン戦争は宗教戦争
③イラン戦争はAIの判断
それぞれ解説します。
①イラン戦争が地上戦になる
ウォールストリートジャーナルの報道では
「米国防総省は対イラン作戦を支援するため、陸軍の精鋭部隊である第82空挺(くうてい)師団の旅団戦闘団を中東に派遣する計画だと、米当局者2人が明らかにした。」
地上戦になると戦争は長引きやすいです。
地上戦が想定されているということは、イラン戦争が空爆では終結せず長期化の可能性が高いということです。
②イラン戦争は宗教戦争
今回のイランの戦争は過去の戦争とは異なり、宗教戦争です。
しかも、イスラエルもイランも原理主義同士であり
米国も一部原理主義が入っているので
(詳しくは後日、別記事にする予定)
一般の人には想像できない世界です。
イスラエル:ユダヤ教原理主義
イラン:イスラム教原理主義
米国:一部キリスト教原理主義
原理主義(Fundamentalism)とは
聖典や教義の「原理」を絶対視し、現代的な解釈や変化を排して、原点への復帰を掲げる思想的・政治的運動です。
宗教(ユダヤ教、キリスト教、イスラム教など)や政治などにおいて、自らの価値観のみを正当とし、排他的な姿勢をとる傾向が強い。
イスラエル原理主義については、この記事を参考にしてください。
原理主義はかなり危険です。
一般の考え方とは全く異なるからです。
メシアが早く来るように核戦争を待望する人々もいます。
宗教的イデオロギーが地政学的な対立を激化させ、
和平を困難にする要因となっていると見られています。
今回のイラン戦争は多くの日本人が理解できない背景があります。
現代兵器を使った3つの原理主義の宗教戦争は初めてのことなので
AIが、どこまで認識しているのかも疑わしいです。
多くの専門家たちも
「遠くの戦争は(株の)買い」と言っているので
イラン戦争の本質を理解していません。
過去の経験がアダになる典型例です。
最近、世界ではイラン戦争はエゼキエル書に記された最終戦争(エゼキエル戦争)の予兆ではないかと考える人が増えています。
エゼキエル戦争とは旧約聖書の預言書のエゼキエル書の38章39章に書かれた世界最終戦争・終末戦争といわれている戦争で、イラン、ロシア、トルコなどがイスラエルに攻め込む戦争がエゼキエル戦争だからです。
特に、イスラエルとイランの敵対関係の激化は、聖書預言の文脈で議論されることがあります。
聖書預言で一番有名な黙示録の時代は戦争、金融危機、想定外の災害が多発する時であり、
経済や社会システムが限界に達し、財政危機の破局的状況など、既存の秩序が崩壊・再編される、痛みを伴う転換期を指すことが多いです。
③イラン戦争はAIの判断
今回の戦争では、最初からパランティアなどのAIが敵の分析をして戦争の戦略や攻撃ポイントとタイミングを決定している初めての戦争です。
「イランに先制攻撃をしてトップや幹部がいなくなれば早期に戦争は終結する」
とAIが誤算し、それを人間が鵜呑みにして開戦したのかもしれません。
原理主義同士の宗教戦争は初めてのことだからです。
人間が考えたら、原理主義のイラン革命防衛隊には通用しないと分かったのではないかと思うのです。
イスラエルがAIの判断に関係なく勝手にトップや幹部を攻撃したという指摘もあります。
イランの革命防衛隊は指令系統が単純なピラミッド構造ではなく、分散型で組織が細かく分断されても自然発生的にリーダーが生まれる構造のようです。
また、AIが人間同士、戦争をさせたいのではないかと指摘する見方や
AIの判断が戦争を泥沼化するようにAIの前提条件を設定した懸念もあります。
真相はわかりませんが、
いずれにしてもAIの活用がイラン戦争を泥沼化させているように見えます。
金融危機を前倒しさせる2つの要素
金融危機を前倒しさせる要素が2つあります。
①プライベートクレジット問題
プライベートクレジットとはサブプライムローンと似たような金融商品で、企業融資をファンド化したものです。
銀行が融資できない案件に融資してきたことで急成長しましたが企業の返済の焦げ付きが増加してきました。
それゆえファンド解約が急増したことで、ブラックロックなどがファンドの解約を停止しました。
焦げ付きが急増すると危険です。
現在はまだ小康状態ですが原油価格上昇やインフレは景気悪化を招き、プライベートクレジットで資金を借りていた会社に焦げ付きが急増することになるでしょう。
イラン戦争でプライベートクレジット問題が加速するということです。
②AIのアルゴリズム取引
株やゴールドが下げるとAIのアルゴリズムが売りを仕掛け、下げを加速させます。
これは何か事件があり株やゴールドが下落開始するとAI による売り浴びせにより下落加速するということです。
アルゴリズム取引がいけないと言いたいのではなく、アルゴリズム取引で崩壊が加速するということです。
どう対処するか
どう対処するかは、今まで、一貫してお伝えしてきた大事なことを理解することで分かります。
・イラン戦争が長引くと金融危機になる。
・次の金融危機は社会構造の崩壊をもたらす。
・金融危機で株が暴落しても買い場は10年後かもしれない。
・インフレ対策はゴールド一択。
・金融危機でゴールドも暴落するが真っ先に反転上昇して今の水準を大きく超えていく。
・金融危機でゴールドが大暴落したらゴールドの最大の買い場。
・ゴールドを買っていても多くの人が次の金融危機の暴落で振り落とされる。
・2001年から金融資産の半分をゴールドにするように強くお勧めしてきて、今も同じ。
・金融危機がスタートしていると判断している。但し暴落には時間差がある。
リーマンショックの時は、金融危機がスタートしてから1年3カ月後に暴落しています。
暴落の前に全体の下げ幅の半分以上下げています。
ゴールドの今後の動きのイメージ
今後のゴールド月足のイメージです。
ゴールド/ドル 月足
https://real-int.jp/articles/3084
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「転換期を迎えたイラン戦争①米・イスラエル軍の攻勢限界と本格化するイランの反撃」矢野義昭 AJER2026.3.27(1)
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【これが現代の戦闘】イラン戦争はAI戦争。元自衛隊幹部が語る40年前の極秘開発と既に取り込まれた日本 石濱哲信氏 #639
政経プラットフォーム 2026/3/27
【衝撃の真相】イランは最終戦争の幕開け?米軍高官も語る聖書予言とハルマゲドンとは? 石濱哲信氏 #631
政経プラットフォーム 2026/3/19
イランが怪物ミサイルSEJJIL発射…米イスラエル防衛網が緊急警戒!
12H GLOBALL 2026/3/16
イランによる第54波の大規模攻撃が開始されました。初めて実戦投入された「サジル(Sajill)」弾道ミサイルやクラスター弾頭により、イスラエルの防空システム「アイアン・ドーム」は迎撃ミサイル枯渇の危機に直面しています。
この動画では、イラン・イスラエル・アメリカ間の緊張が極限に達している中東の最新情勢を詳しく解説します。米国のトランプ大統領の対応や、ネタニヤフ首相の声明、そして今後の戦局の行方はどうなるのか?最新の軍事・地政学ニュースをお届けします。
0:00 イランの第54波攻撃:サジル弾道ミサイルの初投入
1:15 標的となるイスラエルと中東の米軍基地
2:30 クラスター弾頭の脅威:崩壊する「アイアン・ドーム」
4:00 迎撃ミサイルの枯渇と米国の対応(トランプ大統領の声明)
5:20 イスラエル国防相・ネタニヤフ首相が語る「決定的な最終局面」
6:45 今後の展望:中東全域へのエスカレーションの行方
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軍事専門家が語るイラン最新戦況。早期終結か泥沼か?(ゲスト︰元陸将補 矢野義昭)【言論チャンネル】
言論チャンネル 2026年3月12日収録
米イスラエルによるイラン攻撃は早期終結するのか、それとも長期戦となるのか。トランプの狙いはどこにあるのか。メディアでは報じられていない米国とイランのミサイル戦力の比較やイランの地下軍事施設など軍事的観点から見た最新戦況について、元陸将補矢野義昭氏に話を伺いました。ぜひご視聴ください。
イラン戦争の終わり方。ホルムズ海峡封鎖への打開策はあるか?(ゲスト︰元陸将補 矢野義昭)【言論チャンネル】
言論チャンネル 2026年3 月12 日収録
イラン戦争の焦点となるホルムズ海峡問題について、元陸将補の矢野義昭氏にお話を聞きました。ホルムズ海峡が封鎖されれば、原油価格の高騰は避けられません。トランプに打開策はあるのか。イラン戦争の裏側で米露の戦略的取引が行われている可能性も。ぜひご視聴ください。
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中田孝さんに聞く!!イランのユダヤ人、米・イスラエルの認知戦、核施設攻撃でのトランプ
望月いそことオッカ君チャンネル 2026/3/16
【中田考×白井聡】イラン攻撃を受けて、イスラム学者と政治学者の生討論
論壇チャンネル「ことのは」3月8日(日)19時
中東に精通しているイスラム学者・中田考さんからイラン情勢を解説してもらいつつ、当事者となってしまった湾岸諸国の現在を踏まえて、日米安保を政治学者・白井聡さんと議論していきます。
○中田考(イスラム学者)
1960年生まれ。イブン・ハルドゥーン大学客員教授。83年イスラーム入信。ムスリム名ハサン。東京大学文学部宗教学宗教史学科(イスラーム学専攻)卒業。カイロ大学博士(哲学)。クルアーン釈義免状取得、ハナフィー派法学修学免状取得。在サウジアラビア日本国大使館専門調査員、同志社大学神学部教授などを歴任。著書に『みんなちがって、みんなダメ 身の程を知る劇薬人生論』(ベストセラーズ)、『宗教地政学から読み解くロシア原論』(イースト・プレス)、『13歳からの世界征服』『70歳からの世界征服』(共に百万年書房)などがある。
【ニコニコ全編ライブ配信】イラン・米・イスラエル "世界の未来図"と"日本の危機" (宇山卓栄×石田和靖) @uyamachannel
【越境3.0チャンネル】石田和靖 2026/3/12
原油相場の上昇はいつまで?戦争は終わるのか/石原順さん&分林里佳さん
石原順チャンネル 2026/3/10
朝7:00超速報 米国株&日本株 戸松信博 Market Update 2026/03/10
日本時間3月10日早朝、世界を揺るがすニュースが飛び込んできました。
トランプ大統領がCBSのインタビューに対し、イランでの戦争は「実質的に、ほぼ完了した」と断言 。
当初想定の4〜5週間を大幅に上回るスピードでの「勝利宣言」です 。
これを受けて、WTI原油は一時119ドル超から80ドル台へ垂直落下し、S&P500や日経平均先物はV字回復を見せています 。
しかし、この「歓喜」の裏側には、投資家が絶対に見落としてはいけない致命的なリスクも隠されています。
本日の動画では、トランプ氏が仕掛ける「地政学的なM&A」の全貌と、私たちが今すぐ警戒すべき「反撃の火種」について徹底解説します。
【イラン情勢 徹底解析】イスラエル・トランプの思惑とは?日本はどうなる?【イラン情勢・ホルムズ海峡封鎖】
元予備校講師の宇山チャンネル
※こちらの動画は3月5日(木)に収録したものです。
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0:00 イラン軍はなぜ本格反撃しないのか
10:13 ホルムズ海峡封鎖の現実。日本経済に及ぶエネルギー危機
16:30 ハメネイ後継問題。イラン体制は崩れるのか?
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アメリカのイラン攻撃は日本にどういう影響があるのか?京都大学教授池亀彩。東京大学名誉教授安冨歩。
一月万冊 2026/3/7
【3/7緊急】日本株・米国株は遂に暴落序章?金・銀は上昇!350億ドルの売り爆弾とパニック相場で「今すぐやるべきこと」
朝7:00超速報 米国株&日本株 戸松信博 Market Update 2026/03/07
中東の地政学リスク激化、イランの極超音速ミサイルの脅威、そしてロシアのエネルギー恫喝。世界が「パーフェクトストーム」に突入する中、ウォール街ではアルゴリズムによる350億ドル(約5兆円)規模の「強制売り」が発動しています。
さらに、アメリカ国民の生活苦による401(k)(確定拠出年金)の引き出し急増がもたらす「パッシブ資金の逆回転リスク」とは?
恐怖で狼狽売りをしてしまう前に、現代最強雀士・小林剛氏の『確率思考』から学ぶメンタル管理術。このパニック相場を生き抜くための「唯一にして最強の投資法(株6割・現金4割の黄金法則)」を徹底解説します。
⏰タイムスタンプ⏰
00:00 オープニング:原油急騰!ココに注目!
00:54 各種チャート分析(金・銀・原油・S&P500・日経平均など)
03:16 イランが新型ミサイルを使用すると発表
04:09 極超音速ミサイルの脅威:迎撃不可能とゼロ・タイム
05:42 物理的破壊力の桁違い:一撃でインフラが消滅
06:23 極超音速ミサイルが米軍の空母を沈められない理由
09:14 待ち受ける「イージス艦隊」と「電子戦(EW)」の鉄壁
10:58 背後に透けて見える「ロシア・中国」の影
12:18 無条件降伏のみしか認めないトランプ大統領
15:37 イランが安全保障上の懸念から新指導者の指名を延期
16:54 ロシアのノヴァク副首相「欧州からアジアへLNGを振り向ける可能性」
18:50 ゴールドマンが警告する欧州の「ポリシー・エラー」
19:48 プライベート・クレジットファンドの「引き出し制限」と350億ドルのクオンツ売り
24:46 雇用統計(NFP)のネガティブ・ショック
26:18 パッシブ資金逆回転リスク
30:00 【🔰初心者パート】機械のように「確率」で動けるか?
31:49 【🔰初心者パート】株6割:現金4割の黄金法則の重要性
35:10 エンディング
特番「宇山卓栄氏とともに迫る!イラン最新情勢、イスラエルの野望とトランプ」参議院議員、松田政策研究所代表 松田学 × 著作家 宇山卓栄氏
2026/3/5
<前半:無料パート>
〇ハメネイ師の死、要人の殺害
・イランの反撃はどうか?
・アメリカの中東基地
・イスラエルには
〇イラン市民世論
〇政権転覆はムリ
・ハメネイ後継体制
〇トランプ・ネタニヤフの狙い
〇核施設攻撃は?
〇弾道ミサイル?
緊急第2弾!イラン戦争の展開予想:短期戦か長期化するかを、米国とイランの兵器情報(ミサイルの在庫と生産可能数)から予想します。
吉田繁治チャンネル 2026年3月4日
👉イラン戦争の短期化または長期化は、①米国とイランのミサイル在庫数と、②新規生産能力から来ます。緒戦では米国の高価で大型のミサイルが優勢ですが、長期戦になると、イランのドローン型の自爆ミサイルが在庫数と生産能力(兵器のロジスティクス)で勝利します。トランプが期待している「イラン国民による世俗主義体制への転換」は、強固なイスラム国家体制(官僚制)のイランでは起こりません。
👉資本主義国は、マネーと利益で動きますが、イスラム国家では神への信仰と献身が動機です。宗教的指導者が死亡しても、神への信仰は続きます。国家の体制が、ベネズエラのように自壊することはない。
👉利で動くトランプと米軍は「イスラム国の戦略的分析」を誤っています。イスラエル側に立つことが多い西側のメディアも、イスラム国家イランの体制を無視しています。
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👉赤字国家である米国が2026年度(25.10-26.09)に直面する問題は、(1)米国債38兆ドル(5890兆円:日本の4.5倍)が、公的年金と政府医療保険(メディケア・メディケード)の社会保障費と軍事費のため、毎年、2兆ドル増えることです。2026年の国債の利払いも、1.2兆ドルに増えます。(2)加えて対外純債務(純借金)も26兆ドルに増えていて、これも毎年2兆ドル増えます。
👉対外純債務の増加の2兆ドル/年は、外為市場で2兆ドルのドル買いの超過がないと、米国の資金がショートすることを意味しています。
👉加えて、2026年度は、満期が来る国債が9兆ドルもあります。
👉トランプのあらゆる対外的な政策は、この3つの問題から派生するものです。ベッセントは、満期が来る9兆ドルの米国債に対してリスケジューリング(満期の延期:ジャンプ)を要求し、要求に応じないときは、「金融の新兵器になった関税」を使うでしょう。
👉スティーブン・ミランが起草したという「マーアラゴ合意」には、このリスケジューリングと、ゼロクーポン債を書いています。
👉まとめれば、米国債をもつ海外に対する金融戦争です。借りた側が、反抗するのですから逆転しています。トランプの米国は「貿易通貨になる米国債を売ってやった」という態度で一貫しています。
👉その裏には、「米軍を世界に配備して1年に8000億ドルを使って自由貿易のインフラを提供した」という身勝手な認識があります。この理屈、納得ができますか。
「世界の血脈が完全に断たれた」イランのホルムズ海峡封鎖が引き起こす全世界経済の恐ろしい連鎖崩壊
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/03/02/170641
【3/5超速報】金銀下落・日本株・米国株急反発!?イラン事実上の降伏?ウォール街の「恐ろしい計算」を徹底解説!
朝7:00超速報 米国株&日本株 戸松信博 Market Update 2026/03/05
【3/5超速報】金銀下落・日本株・米国株急反発!?イラン事実上の降伏?ウォール街の「恐ろしい計算」を徹底解説!
【後半には🔰初心者パートがありますので(画面がオレンジ色の枠の部分ですになります)、初めての方はそちらからご視聴ください!】
連日メディアで報じられる中東危機。「第3次世界大戦だ!」とパニックを煽る報道の裏で、なぜか日米の株価は急騰し、有事の安全資産であるはずの金(ゴールド)や銀は軟調に推移しています。
この「異常な相場」の裏には、メディアが報じないイラン中枢の内部崩壊(情報省と革命防衛隊の暗闘)、CIAへの事実上の降伏打診、そしてトランプ政権の圧倒的な武力による「究極のリスク排除」を見越したウォール街の冷徹な計算がありました。
今回の動画では、分刻みのタイムラインから相場の裏側を徹底解剖し、今後マーケットがどう動くのか「3つのシナリオ」をプロ目線で算出しました。
さらに動画の後半(🔰初心者パート)では、この複雑な状況下で我々一般の個人投資家が明日からどう動くべきか、絶対に知っておいてほしい「最強の資産防衛・増大ルート(超豪華客船の乗り方)」を解説します!
メディアのノイズに騙されず、僕と一緒に強か(したたか)に資産を積み上げていきましょう!高評価とチャンネル登録もぜひよろしくお願いします!
⏰タイムスタンプ
00:47 各種チャートの確認
02:05 昨日のポイント:イラン情報機関が米国側に接触
02:33 現在のイランの状況
06:06 イラン情報省の工作員がCIAに接触する「実態」
07:29 もう1つあった恐ろしい事態:NATO加盟国トルコが攻撃される
09:30 暴走の論理
10:48 ヘグゼス米国防長官による「冷酷な火消しと死刑宣告」
12:15 投資家(ウォール街)の反応
14:29 シナリオ1:アメリカによる一方的な「完全武装解除」
19:23 シナリオ2:情報省の裏切りによる「手打ち(内部粛清)」
20:44 シナリオ3:IRGC特攻隊長の暴走と「ブラックスワン」
22:57 初心者パート:強かに資産を積み上げましょう!
23:14 ニュースの荒波を乗り越える「超豪華客船」の乗り方
23:00 🔰初心者パート🔰「超豪華客船の旅を続けましょう!」
【3/4超速報】金・銀・日本株・米国株も急落…絶望のパニック相場は「いつ買いか?」投資初心者も必見の最強の投資戦略を徹底解説!
朝7:00超速報 米国株&日本株 戸松信博 Market Update 2026/03/04
【3/4超速報】金・銀・日本株・米国株も急落…絶望のパニック相場は「いつ買いか?」投資初心者も必見の最強の投資戦略を徹底解説!
イラン問題が混迷し、金・銀・日本株・米国株も急落…絶望のパニック相場となっています。
先日の攻撃で、1989年からイランを絶対支配してきたハメネイ師が殺害されました。アメリカ側の狙いは「頭脳の除去」でしたが、現実はトランプ大統領の思惑とは真逆の、コントロール不能な「復讐マシーン」を解き放つ結果となっています。
「盾(パトリオット)」が弾切れを起こし、1発6億円の迎撃ミサイルで300万円のドローンを落とす「泥沼の消耗戦」が始まりました。そして今、イランが仕掛ける究極の道連れ——中東エネルギーネットワークの破壊が、世界経済をスタグフレーションの奈落へと突き落とそうとしています。
原油高、インフレ、金利高止まり……この地獄のシナリオに対し、私たち長期投資家はどう資産を守り、どこにチャンスを見出すべきか?
暴落相場を生き抜く「3つの鉄則」をはじめとする、投資初心者も必見の最強の投資戦略を徹底解説します。
⏰タイムスタンプ
0:00 オープニング:イランショックによる全資産パニックの現状
0:41 チャート確認:金・銀・米国株・日本株の急落と足元の動き
1:49 トランプ大統領の誤算:ハメネイ師殺害とコントロール不能な「復讐マシーン」
5:06 【復習】なぜイラン革命防衛隊軍は独走しているのか?(デッドマンズ・スイッチ)
5:35 泥沼の消耗戦:300万円のドローン vs 6億円のミサイル
8:12 アメリカが「最大級の攻撃」をためらう3つの裏事情
11:50 湾岸エネルギーネットワーク破壊の危機とホルムズ海峡封鎖
13:22 米軍基地の「ホスト国」への報復と世界経済への影響
15:51 天然ガスとアルミニウムの供給停止:産業の骨格を襲う危機
18:24 エネルギーコスト上昇が招く「スタグフレーション」の恐怖
20:49 先進国で一番打撃を受けるのは?(ヨーロッパと日本の脆弱性)
22:15 ゴールド下落の謎と長期的な大反発の可能性(換金売りのカラクリ)
24:52 長期投資家としての具体的な立ち回り:絶対にやってはいけない2つのこと
26:50 投資は「心のスポーツ」:感情をコントロールするためのマインドセット
28:29 行動経済学で読み解く投資の基本:理想的な資産配分(株6:現4)
30:37 暴落相場を制する「守るべき3つの鉄則」
31:11 エンディング:水曜日は「感謝する人のため」に頑張る日!
【3/3速報】金・銀・日本株・米国株共に小動き、騙されるな!原油200ドル宣言と「残り4日」のタイムリミット。中東炎上でも株が下がらない本当の理由と、トランプが仕掛ける巨大な罠
朝7:00超速報 米国株&日本株 戸松信博 Market Update 2026/03/03
【3/3速報】金・銀・日本株・米国株共に小動き、騙されるな!原油200ドル宣言と「残り4日」のタイムリミット。中東炎上でも株が下がらない本当の理由と、トランプが仕掛ける巨大な罠
現在の相場を見て「あれ?中東でこれだけの大戦争が起きているのに、意外と株も原油も落ち着いているな」と安心していませんか?もしそうなら、ウォール街の仕掛けた巨大な「騙し絵」に完全に引っかかっています。実は今、水面下ではとんでもない事態が進行しています。
イラン革命防衛隊の幹部がついに「海峡を火の海にし、一滴の石油も出させない。原油は200ドルになる」と国営放送で宣言しました 。さらに、中東の防空ミサイルは「あと4日」で底をつき、今週半ばにはガス市場が崩壊するという絶望的なタイムリミットが迫っています 。それなのに、なぜ原油価格は急騰せず、エヌビディアなどの株は買われ続けているのか? 本日は、表のニュースが絶対に報じない「トランプ大統領とウォール街による究極の出来レース(裏ディール)」の可能性と、この先確実にやってくる「破滅のXデー」の真実を、最新データから徹底的に暴きます 。
見せかけの平穏に騙されず、大切な資産を守り抜きたい方は、必ず最後までご覧ください。
00:00 オープニング:中東大混乱!原油200ドル宣言とガス市場のタイムリミット
00:24 タイトルコール&本日のテーマ
00:48 最新チャート分析(金・銀・原油・S&P500・日本株・為替)
02:07 【速報】イラン革命防衛隊幹部の警告(原油200ドル&徹底抗戦)
04:15 【復習】なぜイラン革命防衛隊は独走しているのか?
04:59 トランプ大統領の思惑と「短期決戦」シナリオの誤算
06:46 イギリス・スターマー首相が恐れる「トップ不在の悪夢」と歴史的背景
10:43 トランプ大統領vsイギリス:同盟国の苦悩とイラク戦争のトラウマ
12:33 世界経済とエネルギー市場への大打撃(物流停止・非戦闘国への被害)
13:35 サウジとロシア(プーチン大統領)が緊急協議する「裏の狙い」
15:27 中東産油国の「25日タイムリミット」説(原油生産の強制終了とは)
17:14 湾岸諸国が描いていた「幻の巨大ビジネス」とイスラエルの猛反発
18:38 最悪のババを引かされた湾岸諸国の現状
19:32 今週半ばにガス市場崩壊!?防空ミサイル「あと4日」の危機
20:27 トランプ大統領の「同盟国を大義名分にした焦土化作戦」
22:24 株が下がらない理由:ウォール街の不気味な楽観論とAI投資
24:32 金・銀価格が上昇してから下落している本当の理由
25:23 原油価格が比較的落ち着いている「3つの冷徹な理由」
29:05 【観測】内部クーデターの事前合意はすでに進んでいる?
31:44 トランプが仕掛ける高度な「プロレス(出来レース)」の可能性
37:20 GAFAMの明暗(NVIDIA・Microsoftが強く、Google・Amazonが売られる理由)
45:05 エンディング:皆様へのメッセージ
【3/2緊急】月曜日は金銀高騰必至!?日本株・米国株も数年に一度の「大底」買い場?ドバイ炎上・暴走イラン革命防衛隊・原油100ドルとホルムズ海峡封鎖の恐怖の裏側
朝7:00超速報 米国株&日本株 戸松信博 Market Update 2026/03/02
【3/2緊急】月曜日は金銀高騰必至!?日本株・米国株も数年に一度の「大底」買い場?ドバイ炎上・暴走イラン革命防衛隊・原油100ドルとホルムズ海峡封鎖の恐怖の裏側
連日のニュースで報じられるアメリカとイランの軍事衝突。しかし、「なぜ関係ない安全なはずのドバイが攻撃されたのか?」その裏には、指導部を失い「自動報復プログラム」で暴走するイラン革命防衛隊の恐るべき実態がありました。
今回は、ニュースでは絶対に語られない中東大戦争の裏側と、月曜日の相場で起きるパニック、そして私たち投資家が狙うべき「数年に一度の歴史的な買い場」について詳しく解説します。
戦況のニュースが飛び交う中、相場は神経質な展開が続きます。パニック売りに巻き込まれず、冷静に資産を増やすための「規律と忍耐」の戦略をシェアします。ぜひ最後までご覧ください!
▼タイムスタンプ
0:00 オープニング・ドバイ炎上速報
0:23 月曜恒例の「ハイプボタン」のお願い
0:50 今日のメインテーマ発表
1:32 サンデーダウ・金・ビットコインのチャート確認
2:42 米国が大規模攻撃に踏み切った理由
4:03 トランプ大統領のSNS投稿
4:32 指導部と司令部の「完全なる蒸発」
5:15 孤立するイラン革命防衛隊
5:50 なぜ軍が独走しているか?(自動報復システム)
6:33 なぜ湾岸諸国やドバイが攻撃されたのか?
7:54 湾岸協力会議(GCC)の激しい怒り
9:39 UAEの大使館閉鎖と決別宣言
11:40 イラン包囲網の完成と経済ハブの危機
12:52 イランの空母命中発表は嘘?プロパガンダの裏側
14:29 ホルムズ海峡危機と原油高騰リスク
17:22 泥沼の内戦状態・無政府状態への突入
18:41 株式市場はなぜ「パニック大暴落」しないのか
19:42 月曜日に「一括投資」してはいけない理由
21:34 金・銀急騰の背景(究極のリスクオフ)
22:48 金・銀のその後の見通し(2つのシナリオ)
25:41 エンディング・ご挨拶
※動画内で触れているドバイの最高級ホテル「ブルジュ・アル・アラブ」の火災に関する補足:
イランのミサイルがホテルを「直撃」したわけではなく、UAEの防空システムが空中で迎撃した際の「ミサイルや無人機の破片(デブリ)」が建物の正面外壁(ファサード)に落下し、火災が発生したというのが正確な事実となります。情報が錯綜しやすい状況のため、念のため明記しておきます。
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ついに世界秩序は「公式に」崩壊し、最も危険な『ステージ6(戦争と内戦)』に突入した
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/02/16/004348
AI革命の次は「大恐慌」か「黄金時代」か? ソ連が粛清した天才経済学者コンドラチエフが暴いた「50年周期」の不気味な法則
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/11/04/202607
レイ・ダリオ _ 基軸通貨を持つ世界一の大国でも 政府債務増加で破綻する
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16887650
超富豪オリガーキーに支配されるアメリカ帝国〜トップ0.01%層が牛耳る米国政治ー貧富の差は世界最悪!!!(伊藤貫)
https://www.youtube.com/watch?v=yvbIOYtbcV0&t=0s
アメリカ経済を動かしている経営陣の8割以上がユダヤ人、GAFAの経営者も、全員ユダヤ人
http://www.asyura2.com/20/reki4/msg/1115.html
http://www.asyura2.com/20/reki4/msg/1114.html
アメリカの上流階級の人間はユダヤ人の家族に囲まれている
http://www.asyura2.com/20/reki4/msg/1108.html
宇山卓栄 _ ユダヤ人は悪い _ 国際紛争の裏にはユダヤ人の影が…
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/05/29/211149
イスラエルへの憎悪で頭がおかしくなりそうだ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/09/08/081010
ユダヤ人とイスラエルの現状
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/11/27/154543
イラン核交渉『原則合意』の舞台裏:トランプ外交と「最大献金者・アデルソン家」の思惑
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/02/18/082947
イラン政権崩壊
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/01/13/154046
イラン革命
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14094576
米国はイランで「カラー革命」を目論んでいる
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14049182
イスラエルによるイラン攻撃計画
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16875310
重信メイ氏出演!『パレスチナの深層』(2月23日(祝・金)21時~生配信)
エアレボリューション レギュラー出演:島田雅彦(作家)白井聡(政治学者)
https://www.youtube.com/watch?v=wPpbcnI8f9k
レバノン・ベイルート生まれの中東問題専門のジャーナリスト・重信メイさんがゲスト。
他のメディアでは知ることのできない重信メイさんが語るパレスチナの深層。
【中東情勢】”イスラエルハマス戦争”イスラムを敵視する保守たちが危険である理由(宇山卓栄×石田和靖)
2024/04/20
https://www.youtube.com/watch?v=Ig0hJa2UtD4&t=309s
【今、世界はどうなっている?】林千勝×水島総 第22回「アメリカをイスラエルの用心棒に作り替えたキリスト教シオニズム百年史 / 欺瞞の殿堂ヒロシマ 他」[桜R5/1/21]
https://www.youtube.com/watch?v=k7Gj1zNE6zk
36:56 からキリスト教シオニズムの解説
伊藤貫×吉野敏明対談 イスラエルの定義と歴史から見る腐敗しきった政治と世界情勢
【公式】吉野敏明の政経医 チャンネル〜日本の病を治す〜 2024/08/09
https://www.youtube.com/watch?v=q6s0o1P_XfY
イスラエルの殲滅戦思想
【桜さろん・ちょい見せ】第17回 ゲスト:矢野義昭(元陸上自衛隊小平学校副校長 陸将補)※後半はこちらから→https://sakura-daigaku.jp/kouza/
2024/08/19
https://www.youtube.com/watch?v=MZZ7qemKVXE&t=1002s
【Front Japan 桜】エゼキエル戦争前夜[桜R6/10/14]
キャスター :石田和靖・鈴木くにこ・前田有一
https://www.youtube.com/watch?v=wS5K_DxFxLY
イスラエル・ロビー が米国で行なっている親イスラエル教育
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16836388
キリスト教シオニズム
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14082175
キリストの再臨とアメリカの政治
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14007057
パレスチナ問題は米英帝国主義と旧約聖書カルトが生み出した
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16824368
米国の世界戦略を実現、 さらにガザ沖に天然ガスを奪うこともガザで虐殺する理由
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16822342
イスラエルの核戦略
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16824037
ハマスはモサドが作り、支援している似非テロ組織
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14154285
ハマスによるイスラエル総攻撃、その前にイスラエルがやった事
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14153380
米国の世界戦略を実現、さらにガザ沖に天然ガスを奪うこともガザで虐殺する理由
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16822342
ポケベル爆破!強まるイスラエルの攻勢!全面戦争は不可避か?
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16871277
アングロサクソンは自分たちは「イスラエルの失われた十支族」であり、ダビデ王の末裔だと信じていた
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/05/29/211327
西谷修 _ アメリカ帝国の成り立ちと自由の思想 _ 自由を認められているのは資産を持っている人だけ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/01/07/062807
増田俊男 _ トランプをピエロとして操る勢力を知ろう
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/05/29/210707
増田俊男 _ トランプ関税自業自得、トランプをピエロとして操る勢力とは
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/07/08/002444
西谷修 _ アメリカ原理時代とアメリカ世界統治の終焉
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16891943
バート・ランカスターの映画『エルマー・ガントリー』の世界 _ トランプ大統領の行動原理は福音派キリスト教徒の反知性主義
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/05/29/211009
内田樹 _ トランプの世界戦略
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/01/16/051839
イスラエルとイラン 停戦合意 _ イスラエルの本音は停戦破壊と体制転換 - 777ブログ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/06/24/122811
宇山卓栄『アラブ諸国とイランの冷ややかな対立』
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16827141
平和主義者だったトランプがイラン革命防衛隊の精鋭組織コッズ部隊の司令官を殺害した理由
http://www.asyura2.com/18/reki3/msg/786.html
イラン革命
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14094576
米国はイランで「カラー革命」を目論んでいる
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14049182
イスラエルによるイラン攻撃計画
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16875310