ウェブブラウザに Brave を使うと、広告なしで youtube を視聴することができる
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/02/24/064327
スマホやノートパソコンを使っていると失明する _ ブルーライトカットの設定方法
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777ブログ _ カテゴリー別投稿集
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レイ・ダリオの帝国のビッグサイクル、フォース・ターニング(80 年サイクル)理論
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ついに世界秩序は「公式に」崩壊し、最も危険な『ステージ6(戦争と内戦)』に突入した
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日米財政の最大の特徴は利権補助金が大きすぎること。 諸悪の根源は利権のバラマキ
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石原順 _ インフレによって国民の預金が政府の借金返済に充てられている
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金融抑圧の成れの果て _ あなたの預金がインフレで半分になる「ステルス税」の仕組み
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スタンリー・ドラッケンミラー緊急警告――2026年、すべての投資家が知るべき危機
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/04/16/035241
レイ・ダリオ _ この戦争で世界経済はどう変わる? 国別に見る“衝撃の未来”
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西山孝四郎のマーケットスクエア 2026年5月15日
平成バブルの背景
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なぜ今なのか?50年に一度しか起きない“危険なセットアップ”が再び現れた
成功法則 お金 2026/04/27
1970年代のアメリカを襲った“パーフェクト・ストーム”は、ただの不況ではありませんでした。
本動画では、ニクソン・ショックによる金本位制の終了、止まらない通貨増発、原油価格の急騰、深刻なインフレ、高金利政策、そして雇用と購買力の崩壊まで――半世紀前に起きた経済の連鎖をたどりながら、2026年の今と不気味なほど重なる構造を徹底解説します。
さらに今回は、混乱の時代にお金がどう動いたのかを、3つの投資行動の違いからわかりやすく整理します。
ただ盲目的に指数へ積み立てた人、現金こそ安全だと信じて貯め込んだ人、そしてインフレ構造を読み切って資産を移した人――。
同じ時代、同じ条件でも、選ぶ戦略によって結果が大きく分かれた現実から、これからの時代に必要な投資戦略の本質を深掘りします。
本動画は、単なる昔話ではありません。
パンデミック後の大規模な資金供給、再び強まるインフレ圧力、中東情勢とエネルギー価格のリスク、そしてAIによる雇用構造の変化まで含め、今の市場に何が起きているのかをマクロ視点で読み解いていきます。
株式投資をしている方はもちろん、資産防衛を考えている方、レイダリオのように歴史サイクルから市場を見る思考法に関心がある方、そしてレイダリオ 原則に通じる本質的なお金の見方を学びたい方にもおすすめの内容です。
成功法則 お金では、表面的なニュースや短期の値動きではなく、時代の裏側で進む大きな資本移動、マクロ経済、富を守るための判断軸を発信しています。
「何を買うか」だけでなく、「なぜその資産を持つのか」を理解したい方は、ぜひ最後までご覧ください。
ゴールド急騰の直前に現れる“共通サイン”とは?知る人だけが先に動く
成功法則 お金 2026/04/26
なぜ金は、ある特定の時代にだけ“爆発的”に上昇するのか。
本動画では、1934年、1971年、2008年、そして2026年4月の現在を一つの流れとして結び、過去100年の巨大なゴールド相場の直前に必ず現れた「4つの構造条件」を徹底解説します。
今回のテーマは、単なる価格予想でも、短期トレードでもありません。
本質は、政府債務、貨幣システムの変更、実質金利の崩壊、そして中央銀行の行動という4つの視点から、なぜ今の世界で金や銀のような実物資産が再評価されているのかを見抜くことです。
表面的なニュースでは見えない、資産防衛のための投資戦略を、歴史とマクロ経済の両面からわかりやすく整理しています。
この動画では、
・返済不能な政府債務がなぜ通貨価値の破壊につながるのか
・なぜルール変更が起きるたびに実物資産が強くなるのか
・なぜ預金や債券では購買力を守れなくなるのか
・なぜ世界の中央銀行が金を買い続けているのか
・なぜ本当に重要なのは「当てること」ではなく「耐え抜くこと」なのか
を深く掘り下げます。
株式投資をしている方はもちろん、インフレや通貨不安に備えたい方、マクロ経済を軸に資産配分を考えたい方、そしてレイダリオのように歴史のサイクルから市場を読む視点に関心がある方にとって、非常に示唆の多い内容です。
また、レイダリオ 原則にも通じる「構造を理解してから行動する」という考え方を学びたい方にもおすすめです。
チャンネル 成功法則 お金 では、金融覚醒、マクロ経済、そして富を守るための現実的な知恵を発信しています。
相場はいつ動くか分からなくても、何が起きる前兆なのかは歴史が何度も示してきました。
あなたは今、資産を守る側に立ちますか? それとも、変化が起きた後に気づく側でしょうか?
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【4/19緊急】現金処刑▶株・金銀・BTCへ避難せよ!1,400兆円の洪水と36兆ドルの借金が招く財政ファイナンスの正体
朝7:00超速報 米国株&日本株 戸松信博 Market Update 2026/04/19
もはや「現金」を持っているだけで処刑されるような時代がすぐそこまで来ています。1,100兆円という途方もない「通貨の洪水」が、私たちの資産を飲み込もうとしています。🌊💸
今回の動画では、その裏で密かに起きている「SOFR(ソファ)99パーセンタイル」の異常事態、そして「リバースレポの枯渇」が意味する衝撃の真実を言語化しました!
市場全体が「酸欠状態」で苦しむ中、プロの投資家はどこに資金を避難させているのか?
なぜ本物のBDCだけが独り勝ちしているのか?📈✨
🕒 タイムスタンプ
0:00 ✨ 至急!ちょっとだけ待ってください!!
0:17 ✨ 驚愕の現金処刑!?1,100兆円の洪水と財政ファイナンス
0:46 ✨ 中東情勢と週末チャート確認(株・金・銀の動向)
1:51 ✨【🔰初心者パート】「マネーの洪水」なのになぜ資金枯渇?
2:02 ✨ SOFR(ソファ)99パーセンタイルの“トゲ”が示す警告
3:33 ✨ ブルームバーグのチャートで見る「短期金利の異常」
5:18 ✨ 解像度を上げる!市場が“喉が渇いて”死にそうな理由
6:00 ✨ リーマン後の「強制バブル」とゾンビ企業の延命
21:17 ✨ 米国政府の借金まみれの実態と「打ち出の小槌」の終焉
24:00 ✨ 極端なインフレと「資産価格の暴走」への備え
27:00 ✨ 最後に:日曜日を明日の英気にするために✨
1930年代というのは第2次世界大戦前夜である。覇権国家アメリカの株式の大暴落が、保護主義と関税の大幅な引き上げによって、世界大恐慌と世界大戦に繋がった。原油の禁輸が戦前の日本に対米開戦への動機を与えた。
1929年10月24日、ニューヨーク・ウォール街では、世界大恐慌の引き金となって、株式大暴落が起こりました。そして、あれから60年後、今度は日本を叩き潰す為に、1990年2月、巨大な経済の逆回転が始まり、平成バブル経済が崩壊しました。
平成バブルが崩壊するバブル・ピーク時、CIA(Central Intelligence Agency/アメリカ大統領直属の中央情報局)は、ベルリンの壁が崩壊し、東西冷戦後の次の敵は、日本だと考え始めていました。
事実、1989年秋から始まった、アメリカ系証券会社の株価動向は不気味な動きをし始めました。バブルと、その崩壊に携わったのは、ユダヤ系の金融機関であるソロモン・ブラザーズ(現在のソロモン・スミスバーニー)という証券会社でした。
ソロモン・ブラザーズは資本主義の歴史に詳しく、また日本の昭和初期の経済にも精通していて、1989年11月、ニューヨークで「日経平均株価が大暴落したら大儲け」という『プット・ワラント』のデリバティブ商品を機関投資家や大口投資家に大量に売り始めたのでした。それ以来、ソロモン・ブラザーズが中心になって、債券、為替、株価のトリプル安が始まります。これがバブル崩壊の裏側に隠れたメカニズムだったのです。
バブル崩壊のシナリオは、どのようにして仕組まれたのか、その筋書きを追ってみましましょう。
バブル絶頂期は、1989年にそのピークを迎え、株価は天井でした。この時、多くの日本人は、株価の高騰(こうとう)並びに地下の高騰に、湧きに湧き、怕(こわ)いもの知らずで、日本の投機家達は今迄になく傲慢(ごうまん)になっていました。そしてこの頃、事実CIAは、アメリカの敵は日本であると考え始めていました。
CIA経済部門のスペシャリスト達は、アメリカ系証券会社のソロモン・ブラザーズ(現在はソロモン・スミスバーニー)と手を組み、日本経済の崩壊作戦に向けて本格的に動き出しました。これが今日の不況を長引かせる要因を作ったのです。これが日本株式市場に於ける下落のシナリオ「バブル崩壊作戦」でした。
ソロモン・ブラザーズは、1989年当時の沸き立つような好景気も、60年前のアメリカ・ニューヨーク.ウォール街での大恐慌と同一のものであると、そのバブル崩壊を予測したのです。
かつて、国際金融資本の総帥・ロスチャイルドの配下であったロックフェラーやデュポン(世界最大の化学メーカー)らは、この大恐慌を利用して天文学的な巨富を手にしていました。ソロモン・ブラザーズはこれに因(ちな)み、バブル崩壊を企てる研究に取りかかったのです。
「どうしたら一儲けできるか」からはじまり、「どうしたら日本経済を徹底的に叩く事が出来るか」という結論を導き出し、日本経済崩壊に向けて模索し始めたのです。
60年前のウォール街での「暗黒の木曜日」の立役者は、国際金融資本の総帥・ロスチャイルドの息の掛かる東部のエスタブリュシュメント達(ロックフェラーを筆頭に、デュポン、ケネディ、オナシス、アスター、バンディ、コリンズ、フリーマン、ラッセル、ファンダイン、リー・クアンシューの超大富豪十二家)でした。
この者達は手持ち株を売り捲り、その結果、下落に下落を重ね、二束三文になった株式を買い叩いたのです。それで巨万の富を手にしたのですが、今日とは情況が違うことに気付きます。この難題に、しばらく苦慮しますが、ついに糸口を掴んだのです。
その糸口とは、「何が株価を暴落させる要因になるか」と言うものでした。つまり株価が暴落する切っ掛けを作ればよいのです。そして、「下落によって、下がった株で大儲けできる商品を持っていればよい」ということに行き当たったのです。それが「デリバティブ」でした。
デリバティブとは、金融派生商品(通貨・金利・債券・株式・株価指数などの金融商品を対象とした先物取引)のことで、「先物取引」という意味合いを持っています。
次の研究課題は「どうやったら大暴落を人工的に作り出し、然(しか)も、そのタイミングに合わせて、自分達の狙うポイントに、総てを集約することが出来るか」という研究に取りかかったのです。
人工的に大暴落を作り出す場合、60年前の大恐慌では、アメリカの大富豪達による「大量売浴せ」という手法が使われました。
大量売浴せとは、売方が買方の買数量より、多量の売物を出して買方を圧倒し、相場を押し下げようとすることで、「売り崩し」とも言われます。
しかし、それでは巨額な資金が必要であり、当時と違って、それほど経済構造は単純なものではなくなっていました。研究に研究を重ねた結果、巧妙(こうみょう)な手口を考え出します。
それは、「膨らんだ風船を、更に膨らませる手口」だったのです。
風船は、空気を送り込んで膨らませれば、それだけ膨らみますが、その実体は「バブル」です。膨らむものは、いつか破裂して、大爆発を起こす物理的法則に制約されます。経済とて、この法則下に制約されているのです。彼等はこれに気付いたのでした。
彼等はそのシナリオを、綿密なストーリーで組み立てました。徐々に膨らみを見せる風船に、意図的に、頃合いを見計らって、更に膨らませ、次に急激に膨らませるという巧妙なストーリーを演出したのです。風船は、今まで徐々に、周囲の状態に馴染みながら膨らんでいたのですが、これに急激な吹圧を掛け、パンパンの膨張状態を作っておいて、一挙に破裂させるという巧妙な演出を画策したのでした。
彼等は、この原理を東京株式市場に応用して、バブル崩壊を目論んだのです。
そして彼等は「デリバティブ」という、風船を一突きにする「針」を手に入れ、膨張し過ぎて破裂状態になったところで、一突きにする演出を手がけたのでした。
1989年当時、日本人エコノミスト達は「デリバティブ」という「先物」の実体を知りませんでした。経済や金融の専門家でも、この実体が何なのか、未だに分からず仕舞いでした。またこの事が、バブル崩壊の悲劇を大きくし、当時の日本経済界は全く無防備であったと言えます。
ソロモン・ブラザーズは裁定取引を使って、意図的に、無防備な日本経済に先制攻撃を仕掛けたのです。「梃子(てこ)の原理」(レバレッジ)を利用して、なるべく少ない資金で、効果的にバブル崩壊に導く人工爆発の状態を作り上げる研究をしたのです。
デリバティブは現物と先物との価格差を狙った「サヤ取り」であり、「裁定取引」と「オプション」で、日本の株価は下落したら大儲けという派生商品です。この派生商品を、至る処に仕掛けておいて、株価を自由に操ったのです。
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バブルを起こして潰す。奴らの詐欺手口の最たるものですた。
その手口を見れば分かるのですがいつもワンパターンです。
最初は甘い話でカモを釣る。こうやれば儲かりますよ。おいしい話でカモを誘います。
そしてころ合いを見計らって真っ逆さまに突き落とす。詐欺師の典型的なパターンです。
最初に奴らはバカスカ札束を刷って、バブルを引き起こす。銀行は貸して貸して貸しまくる。株に投資すれば儲かるよ。土地を買えば儲かるよ。そしてカモが罠にかかったころ合いで急に蛇口を閉める。貸し渋りをやるわけです。
これをやられたら投資家はいきなり資金難に陥ります。そして、資金難に陥ったカモ達から担保として株、土地、あらゆる資産を奪い取るのです。昔からやっていることは同じです。
いい加減気付いたらどうかと思うのですが、今だに引っ掛かっている人がいます。
バカスカ金を貸し出して狂乱状態を作ってからバブルを破裂させる。
その後には膨大な焼け野原、不良債権の山だけが残る。
それを二束三文で奴らが買い叩く。
昔からの手口。ばればれの三文シナリオだったのですた。
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