777ブログ _ 速報・短編記事

最新のネット情報を纏めています。

世界の旅 _ イスラエル・パレスチナ

アメリカはイランに完敗した、イスラエルは国家消滅する。
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/05/12/041636

驚愕の真実!高市首相はイラン大統領の「日本のタンカーはホルムズ海峡を通す」の申し出を断っていた!
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/05/14/013004

 

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世界の旅 _ イスラエル・パレスチナ
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16830113

777 イスラエル、ユダヤ人、陰謀論関係投稿集
https://a111111jp.hatenablog.com/entry/2026/02/18/212614

ユダヤ人と イスラエルの現状
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/11/27/154543

 

「世界の血脈が完全に断たれた」イランのホルムズ海峡封鎖が引き起こす全世界経済の恐ろしい連鎖崩壊
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/03/02/170641

何故イラン革命防衛隊は独走しているのか? 指導部を失い「自動報復プログラム」で暴走するイラン革命防衛隊の恐るべき実態
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/03/03/073423

イランの最高指導者ハメネイ師殺害 _ 側近との会議狙い攻撃 情報筒抜け、時間変更も察知 
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/03/01/161313

2026年1月、米国によるベネズエラ攻撃の衝撃ニュース _ トランプの狙いはガイアナの巨大油田か
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/01/04/060625

イラン戦争が起きる
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/02/20/063022

イラン政権崩壊
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/01/13/154046 

イラン核交渉『原則合意』の舞台裏:トランプ外交と「最大献金者・アデルソン家」の思惑
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/02/18/082947

米国のイラン攻撃で中国経済が完全に終わる衝撃的な理由、トランプが仕掛けた恐ろしい罠
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/03/01/051355

 

アメリカはイランに完敗した、イスラエルは国家消滅する。
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/05/12/041636

 

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【対談】『暗躍?クシュナーとネタニヤフが狙う終末!?』ゲスト:著作家 宇山卓栄氏
【桜内文城】財政金融研究所 2026/05/15

 

 

米国と英国はイランと中国にとって共通の歴史的な敵 | 《櫻井ジャーナル》 2026.05.13

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202605130000/

 

 アラブ首長国連邦(UAE)はイランに対する秘密攻撃を実施したとアメリカのウォール・ストリート・ジャーナル紙は伝えた。UAEはサウジアラビア、カタール、バーレーン、クウェート、オマーン、そしてイスラエルと同じようにイギリスが作り上げた国だが、特にアングロ・サクソンに対する従属の度合いが強いようだ。

 

 アメリカとイスラエルがイランを奇襲攻撃した2月28日以降、アメリカはイスラエルへ11万5600トン以上の装備を輸送、イスラエルはUAEに対し、小型ドローン探知システム「スペクトロ」、アイアンビーム・レーザー防衛システム、アイアンドーム・ミサイル防衛システムを供与し始め、両国の情報共有も始めたとされている。ペルシャ湾岸産油国の中でもUAEは特に対イラン攻撃で重要な役割を果たしてきた。こうしたことからイランはUAEを敵対拠点と認識、攻撃している。

 

 それに対し、サウジアラビアはイランとの戦争へ引き摺り込まれないように注意深く行動している。一方、イランはサウジアラビア国内のアメリカ軍施設を攻撃しているものの、サウジアラビアの主要な石油利権への攻撃は控え、国営石油会社サウジアラムコは記録的な利益を上げている。

 

 サウジアラビアの情報機関、総合情報庁の長官を1979年から2001年まで務めたトゥルキ・アル-ファイサルは、もしサウジアラビアとイランに戦争させるというイスラエルのる計画が成功していたら、この地域は荒廃と破壊に陥っていただろうと書いていた。

 

 イギリス、アメリカ、イスラエルは複数の国を戦わせたり、ターゲット国の内部に対立関係を作り出して内戦を引き起こしたりする。サウジアラビアはそうした詐術に引っかかるほど愚かではなかった。サウジアラビアがアメリカにイランを攻撃させたとする話も流されていたが、これもイスラム世界の内乱を願ってのことだろう。明治維新以降、欧米の帝国主義国の手先として東アジアへ軍事侵攻した日本とサウジアラビアは違うと言える。

 

 ジョージ・W・ブッシュ政権はアメリカ主導軍を使ってイラクを先制攻撃してサダム・フセイン体制を倒したが、親イスラエル体制を築くことには失敗、それに対してバラク・オバマ政権はムスリム同胞団やサラフィ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)で戦闘集団を編成、2011年春にシリアやリビアへ軍事侵攻させた。

 

 シリアのバシャール・アル-アサド政権の打倒に手間取り、2014年には「凶暴さ」を前面に出したダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国とも表記)を編成、NATOの軍事介入を目論んだのだが、2015年9月にシリア政府の要請でロシア軍が介入、ダーイッシュを敗走させた。

 

 ロシア軍の強さを人びとが認識したことで世界の流れが変わり、サウジアラビアもロシアへ接近、2019年頃にはサウジアラビアとイランも接近する。

 

 そして2020年1月3日、サウジアラビアからのメッセージに対するイランの返書を携えてイラクのバグダッド国際空港に到着したガーセム・ソレイマーニーをアメリカとイスラエルが暗殺した。ソレイマーニーはIRGC(イラン革命防衛隊)のクッズ軍を率いていた人物で、イスラエルに対するイスラム世界を統合する役割も果たしていた。両国の関係はその後も崩れていないだろう。

 

 ウクライナでも西アジアでも侵略の黒幕であるネオコンはシオニストの一派だが、歴史を遡るとイングランドの私的権力に行き着く。この私的権力は19世紀に中国(清)を侵略し、略奪しようとした。アヘン戦争だが、この戦争でイギリスは内陸部を征服することができなかった。地上部隊が圧倒的に足りなかったからだ。そのイギリスは日本で「明治維新」というクーデターを成功させ、日本軍に中国を侵略させた。アングロ・サクソンに対する恨みという点でイランと中国は共通している。

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202605130000/

 

 

アメリカはイランに完敗した、イスラエルは国家消滅する。

【討論】トランプ政治にヨーロッパ・中国からの逆襲[桜R8/5/11]


パネリスト:
 宇山卓栄(著作家)
 大井幸子(国際金融アナリスト・武蔵野大学客員教授・株式会社SAIL CEO)
 大高未貴(ジャーナリスト)
 片桐勇治(政治評論家)
 川口マーン惠美(作家)
 矢野義昭(元陸上自衛隊小平学校副校長 陸将補)
司会:水島総 

 

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【イスラエル】世界を敵に回してもイスラエルが戦い続ける理由!戦争が終わらない
世界史解体新書 2026/05/10

 

聖絶と選民/『旧約』の思想、中東紛争の根源
もぎせかチャンネル 2026/05/04

 

 

 

暴露された解決策と米国の敗北

Trump in war 213Jews in America 2132








  コロンビアのジャーナリストであったガブリエル・ガルシア・マルケス(Gabriel José de la Concordia García Márquez)は、自身の小説『百年の孤独』の中でアウレリャノ・ブレンディア大佐(Col. Aureliano Brendia)に「戦争を始めるのは容易いが、終わらせるのは難しい*」というセリフを吐かせている。この警句は的を射ており、西歐の知識人がよく引用する言葉だ。おそらく、ドナルド・トランプ大統領も判っていたと思うが、色々な事情があったから、やむを得ずイラン攻撃に踏み込んだのだろう。

  (* 註 / Gabriel García Márquez, One Hundred Yeard of Solitude, <New York : Harper & Row>, 1970, p.174.「戦争を終結させるより、開始する方が簡単だ」という言葉は、歐米諸国でもよく引用されるが、出典を示さない評論家が多いので、どこから借用したのか一般人には全く判らない。日本でも同じで、新書やビジネス書だと「孫引き」や「曾孫引き」が非常に多い。ちなみに、日本でも知られているガルシア・マルケスは、この『百年の孤独(Cien años de soledad)』という長編小説を書いて1982年にノーベル文学賞を貰っている。和訳本は新潮社から出ているので、興味のある人は読んでね。日本の中学生や高校生は誤解しているけど、「ノーベル経済学賞」というのは“別物”で、正式には「アルフレッド・ノーベル記念スウェーデン国立銀行経済学賞」と呼ばれている。つまり、ノーベル財団は物理学賞や化学賞とは異なる、スウェーデン銀行が授けるプレゼントと見なしている。)

   アメリカ国内では、トランプ大統領が始めた戦争と外政に関して輿論が真っ二つに分かれている。従来通り、大統領を支えるMAGA派国民とイスラエル贔屓のユダヤ人は、どんな事があってもトランプ支持派だ。他方、左翼陣営は根っからのトランプ嫌いだから“いつも通り”である。注目すべきは、MAGA派を離脱した元支援者と失望した保守派国民の反撥だ。「アメリカ・ファースト」に期待していたアメリカ国民は、裏切者となったトランプに不満を募らせ、中間選挙でソッポを向く可能性すらある。これれはトランプ政権にとって深刻な懸念材料となっている。

Jerome Powell 1Kevin Warsh 1(左 : ジェローム・パウェル / 右 : ケヴィン・ウォーシュ)
  確かに、石油価格の高騰で庶民の生活は苦しくなる一方だ。米国のインフレは年々増大すると、それを抑制する為にFRBは金利を上げねばならぬが、退任するジェローム・パウェル(Jerome Powell)議長と彼の後釜になるケヴィン・ウォーシュ(Kevin Warsh)は利上げに消極的だ。(インフレ率は先月の2.4%から3.3%へと上昇。また、ゴールドマン。サックスが予想するように、もし戦争が長引くと、原油価格は「110ドル/ バーレル」になるかも知れない。) 事実、ダグラス・マクレガー大佐やジョン・ミアシャイマー教授は、アメリカの勝利に懐疑的だし、タッカー・カールソン(Tucker Carlson)やメーガン・ケリー(Megyan Kelly)などもトランプ批判に舵を切っている。

  ちょっと信じられないが、トランプ大統領は自分を批判する人気ポドキャスターのキャンディス・オーエンズ(Canace Owens)を激しく罵り、トゥルース・ソーシャルのメッセージに『Time』誌の表紙を載せていた。保守派国民から人気を博したアン・コールター(Ann Coulter)もトランプ批判に転向した元支援者だ。彼女は2016年にトランプを支援するために『In Trump We Trust: E Pluribus Awesome!』という本を出したくらい、熱心なトランプ支持者であった。しかし、再選後はトランプの批判者になっている。特に、イラン戦争に踏み切った暴挙には憤慨しているようで、大統領の行為を「戦争犯罪だ!」と非難した。(Ben Blanchet, 'Ann Coulter Blasts Trump For 'Committing War Crimes' In Iran', The Huffington Post, April 6, 2026.)

An Coulter 1Megyn Kelly 1Candace Owens 1Tucker Carlson 1








(左 : アン・コールター /  メーガン・ケリー / キャンディス・オーエンズ / 右 : タッカー・カールソン)

  支持者の離反も深刻だが、ここに来てセイモア・ハーシュ(Seymour Hersh)の暴露記事が世間の注目を浴びている。彼は驚くべき情報を自身のサブスタック(substack)で述べていた。おそらく、トランプ政権に批判的な政府高官か軍人、例えばホワイトハウスの政策スタッフやペンタゴンの高級将校、あるいはイスラエルの反ネタニヤフ陣営からのリークかも知れないが、ハーシュの記事は裏を取っての発言だろう。ハーシュによれば、トランプ大統領は泥沼化する戦争状況を鑑み、ベンジャミン・ネタニヤフ首相に“騙された(misled)”とボヤいているそうだ。たぶん、攻撃の数ヶ月前にネタニヤフと対談したから、その時にネタニヤフから「大規模な空爆で片がつく」と説得されたのかも知れない。

Seymour Hersh 2(セイモア・ハーシュ)
  ところが、イランは最高指導者を殺しても、ミサイル基地を破壊しても、一向に降伏しないから、「話が違うじゃないか!」と激怒した訳だ。しかし、古巣の不動産業界でも同じだろう。ライバル業者が偽情報を流したり、開発事業でハバを摑ませることもあるだろう。ネタニヤフが相手なら普段以上に警戒すべきで、猜疑心を持たずに信用した方が悪い。イスラエルの密告者がハーシュに伝えたところによると、「大統領は戦争から抜けたがっている。トランプは政治的コストやホルムズ海峡の封鎖から生じる犠牲を考えてしまい、イスラエルの国益と願望を無視するようになってしまった。これにはイスラエルの首脳部も非常に驚いている」、と。 (Seymour Hersh, 'Will Trump Cut A Deal With Iran?', substack, April 30, 2026.)イスラエルの指導者どもは、トランプが負け犬で、戦争の結果を考えていないと嘆いているそうだ。

  アメリカ国民だけじゃなく、我々日本人にも衝撃的だが、窮地に陥ったトランプ大統領は、イラン政府との交渉を求めており、速やかな戦争終結を望んでいるという。そして、条件というか和平案として、合衆国政府がイランに対し250億ドル*の賠償金を支払うというのだ。もしかすると、それ以上の金額になるかも知れないが、ホルムス海峡の封鎖を解き、タンカーの自由な航行を再開するには、苦渋の決断が必要となる。(*註 / 1ドル157円のレートで換算すると、約3兆9,250億円に相当する。)

  もちろん、“強気”のトランプは決して“弱腰”の姿勢を見せないし、アメリカ国民には「イランに勝った! イランからウランを取り上げたぞ!」と自慢するはずだ。しかし、その裏でなされた取引については沈黙するだろう。「偉大なる指導者」をアピールしたいトランプからすれば、世界(実際にはイスラエルだけの利益)にとっての“脅威”を排除したと宣言しなければならない。だが、「ウォール・ストリート・ジャーナル」紙は、こうした提案(金銭による和平案)を茶化していた。いつも素早い解決策、ウケの良い勝利を求めるトランプらしい、と評していたのだ。同紙によれば、トランプは吸血鬼が苦手とする「銀の銃弾(silver bullet)」を避けていた。

  ジョー・バイデンが失脚した後にホワイトハウスに返り咲いたトランプ大統領には、輝かしい第二次政権が待っているはずだったが、イスラエルと国内のユダヤ人のせいで彼の栄光は地に落ちてしまった。ハーシュが伝えたように、トランプはイラン攻撃に関して楽観的予測を抱いていた。「まさか!」と言いたくなるが、ネタニヤフの甘言を本気で信じていたのかも知れない。なぜなら、アメリカは圧倒的な軍事力を持っているからだ。たぶん、トランプ大統領は米軍の攻撃力を過大評価し、猛烈なミサイル攻撃を加えれば、イラン政府が恐れ戦き、米軍の前に平伏すと考えていたのだろう。だが、9/11テロとイラク戦争の頃から、米国の猛攻撃を予想し、その準備を整えていたイランからすれば、米軍の空爆は想定内である。むしろ、浄水施設やデータセンターを標的にされた湾岸諸国の方が困っているんじゃないか? イランは戦略的なミサイル・ドローン攻撃を行っていたから。

「アメリカ社会の癌」になっているユダヤ人

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  今回の戦争で考えるべき点は、イランの“強靱さ”だけではない。国内に跋扈するイスラエル・ロビーやユダヤ人の大富豪、シオニストの知識人、共和党に蔓延るユダヤ系党員、マスメディアを牛耳るユダヤ人などの存在が“問題”になっているのだ。この寄生民族のせいでアメリカ社会がどれほど穢され、政界の裏舞台や様々な状況で被害を受けたことか! 癌細胞なら元々自分の肉体であったから諦めもつくが、悪性腫瘍よりも致命的なユダヤ人は、人種も違う外来生物で、ウイルスのように体内に忍び込む。アメリカをはじめとする西歐諸国では、黒人やイスラム教徒の暴動よりも、ユダヤ人による国家支配や教育界への浸透の方が遙かに有害となっている。

  日本の大学教授や自衛隊の高級将校、戦略家とか地政学者と称するYouTuberなどは、本質的に愚劣で厭になるほど情けない。彼らは心理戦や謀略戦、超限戦を偉そうに口にし、素人の一般国民に説教を垂れるが、自分がユダヤ人の策略に引っかかっていることに気づかない。彼らはユダヤ人批判の言葉を聞くと忽ち、「反ユダヤ主義だ! 人種差別主義者だ! ネオナチだ!」と騒ぐ。冷静にアメリカやヨーロッパの現実を見れば、ユダヤ人の害悪が理解できるのに、学校秀才のインテリは教師から習ったことを頭から信じている。優等生ほど日常生活に潜む巧妙な“刷り込み”に弱い。トランプ政権を見ただけでも判るじゃないか! 

  トランプの周りに居るユダヤ人は、驚くほど多い。娘婿のジャレッド・クシュナー(Jared Kushner)と特使のスティーヴ・ウィトコフ(Steve Charles Witkoff)だけじゃない。不動産屋時代の顧問弁護士だったホモ弁護士かつ政治の師匠でもあったロイ・コーン(Roy Cohn)、ホワイトハウス補佐官のスティーヴ・ミラー(Stephen Miller)やボリス・エプシュテイン(Boris Epshteyn)、ウィル・シャーフ(William Owen Sharf)、エリオット・アブラムズ(Elliott Abrams)、ジョン・アイゼンバーグ(John Eisenberg)は直ぐ思い浮かぶ。

Roy Cohn 11Boris EpshteynWill Sharf 1John Eisenberg 1








(左 : ロイ・コーン / ボリス・エプシュテイン / ウィル・シャーフ / 右 : ジョン・アイゼンバーグ)

Laura Loomer 13Laura Loomer 4(左 : 顔面工事前のローラ・ルーマー / 右 : 修繕工事後のルーマー )
  これ意外にも、国務省からの反ユダヤ主義担当を命じられたエラン・カー(Elan Carr)や、ガザ問題の監督を任された大富豪のマルク・ローワン(Marc Rowan)、元財務長官のステーヴ・ムニューチン(Steve Mnuchin)、元商務長官のハワード・ラトニック(Howard Lutnick)、元司法副長官のロッド・ローゼンシュタイン(Rod Rosenstein)、元駐イスラエル米国大使のデイヴィッド・フリードマン(David Friedman)、国家安全保障サイバー・セキュリティー担当のアン・ノイバーガー(Anne Neuberger)、国家経済評議会のゲイリー・コーン(Gary David Cohn)、元テニス・プレイヤーで不動産業者のリード・S・コーディッシュ(Reed Sauders Cordish)、右翼に扮した活動家でイスラエルの手先、そして顔面工事がバレたローラ・ルーマー(Laura Elizabeth Loomer)など、一々名前を挙げていたらキリが無い。

Elan Carr 1Rod RosensteinAnne NeubergerGary Cohn 11








(左 : エラン・カー / ロッド・ローゼンシュタイン / アン・ノイバーガー /  右 : ゲイリー・コーン)

  連邦下院議員を辞めた共和党のマジョリー・テイラー・グリーン(Majorie Taylor Greene)は最近、タッカー・カールソンの番組に出演し、国内に蔓延るイスラエル支援団体やユダヤ人組織の資金力と影響力を述べていた。たぶん、本当の話なんだろうが、アメリカの大統領になりたい者は、必ずイスラエル・ロビーやシオニストのユダヤ人組織と「秘密の取引(deal」をしなければならないという。つまり、影のユダヤ人との契約を結ばないと大統領になれないという訳だ。

  政界を去ったテイラー氏は、共和党の変人みたいな立場だが、ワシントンD.C.での議員生活は貴重な体験となっている。政界には「風見鶏」が珍しくないが、あからさまな“変節漢”は本当に見苦しい。テイラー氏は心底軽蔑していたが、NY選出の共和党下院議員マイク・ローラー(Michael Vincent Lawler)は、その典型だ。彼はMAGA派に鞍替えした日和見主義者である。2020年の頃、彼はトランプのモノ真似をして小馬鹿にしていたが、2024年に態度を変えてしまった。トランプ旋風が盛大になったので、以前の態度を捨て去り、赤いMAGA帽子を被って“トランプ支持者”に扮していたのだ。青に染まったNY州だから仕方ないが、ローラー議員は民衆党議員になってもおかしくない。

Majorie Taylor GreeneMike Lawler 1Michael Bloomberg 32Jared Kushner 42








(左 : マジョリー・テイラー・グリーン  /  マイク・ローラー  / マイケル・ブルムバーグ  / 右 : ジャレッド・クシュナー)

  NY市長を務めたマイケル・ブルムバーグなどは変節漢の典型で、市長になる前は民衆党員で、立候補した時(2001年)には共和党員だった。ところが、まだ任期中なのに2007年に共和党を離れ、無所属の「独立派」となって2013年に退任した。3期も務めた元市長は、2019年、大統領選挙に出馬するが、民衆党の指名を求めていた。最終的に予備選で勝てず、ジョー・バイデンの支持に廻ったが、いつの日にか、ユダヤ系の大統領が誕生する可能性はかなり高い。たぶん、ジャレッド・クシュナーみたいなアシュケナージ系ユダヤ人が出馬し、各州に住む同胞の支持を集め、そこにユダヤ人の大富豪が掛け金を積み上げるといった具合だ。ホワイトハウスなんて「センチュリー21」の販売物件みたいなものである。

  テイラー氏の体験談で刮目すべき点は、ユダヤ人による政治献金とその絶大な影響力だ。アメリカの選挙には多額の資金が必要となるから、テレビ宣伝を助けてくれるメガ・ドナーは有り難いスポンサーとなる。グリーン氏はユダヤ・マネーに屈服する議員をたくさん観てきたそうだ。これは民衆党の候補者だろうが、共和党の右派議員であろうが関係無い。シオニストの資金力は桁違いで、ユダヤ・マネーが無いと議員になれないし、パトロンの意向に背いて議員を続けるのは不可能だ。パトロンの指図で政治信条を枉(ま)げる事は日常茶飯事となっている。

  以前、共和党の大物だったジェシー・ヘルムズ(Jesse Alexander Helms, Jr.)上院議員のことを紹介したが、再選を迎える共和党下院議員のトマス・マッシー(Thomas Harold Massie)もユダヤ人からの攻撃に苦戦している。彼はエプシュタイン・ファイルの開示を強く求めていたから、ユダヤ人シオニストやユダヤ・マネーに汚染された共和党員から目の敵(かたき)にされている。激怒したユダヤ人どもは、マッシーの再選を阻むため、元海軍特殊部隊(Navy SEALs)出身のエド・ガルライン(Ed Gallrein)を“刺客”に選び、多額の献金を募ることにした。マッシーから攻撃されたトランプ大統領も、この退役軍人を支える応援団の一人となっている。

Thomas Massey 1Ed Gallrein 2Paul Singer 1John Alfred Paulson 1








(左 : トマス・マッシー / エド・ガルライン / ポール・シンガー / 右 : ジョン・アルフレッド・ポールソン)

  一旦、イスラエルとシオニスト団体が動き出すと恐ろしいもので、ガルライン候補には、気前の良い献金者が現れている。ヘッジ・ファンドの大御所たるポール・シンガー(Paul Elliott Singer )や投資家のジョン・アルフレッド・ポールソン(Joh Alfred Paulson)といった著名人が、ガルラインの支援者になっていたのだ。常連献金者のシンガーはガルラインのPACに100万ドルを注ぎ込み、トランプ大統領の経済顧問を務めていたポールソンも、25万ドルを資金団体「MAGA KY」に渡していた。(Jolene Almendarez, 'Who's behind the millions being spent in Massie-Gallrein GOP primary?', Louisville Courier-Journal, February 24, 2026.)

Shelson Adelson 3234(シェルドン・アデルソン&ミリアム・アデルソン)
  2021年に亡くなったシェルドン・アデルソン(Sheldon Adelson)は、共和党の献金者として有名で、彼の未亡人、ミリアム・アデルソン(Miriam Adelson)は夫の意思を引き継いでイスラエル支援の大御所になっている。彼女は「Preserve America PAC」に1億600万ドルを与えていた。たぶん、ミリアムの差し金であろうが、「Preserve America PAC」は、合法的に「MAGA KY」へ75万ドルを流していた。以前、当ブログでアデルソン夫妻については紹介したが、カジノ王のシェルドンは、日頃から共和党議員に対し、「イランをやっつけろ!」と発破を掛けていた。イスラエル贔屓の大富豪どもは、心の祖国と癒着して政治権力を獲得する。そして、彼らはイスラエル・ロビーと結託し、儲けた銭を何十倍、何百倍にも増やす。だから、ユダヤ人の金融業者やメディア王がイスラエル支援者になっているのだ。

  ユダヤ人というのは、ユダヤ人を迫害する西歐人を憎むが、決して歐米諸国から脱出する事はない。彼らはイスラエルを「精神的故郷」と見なすが、「ユダヤ人だらけのイスラエルは嫌い」ときている。AIPAC(米国ユダヤ公共問題評議会)やADL(名誉毀損防止同盟)が、なぜ多額の献金を得ることが出来るのかといえば、それは大富豪の罪悪感を拭う機関となっているからだ。他の同胞と違い、ヨーロッパやアメリカに移住し、子や孫の世代になっても帰らないユダヤ人は、法外な献金をする事で帰還しない罪を贖おうとする。西歐人がユダヤ人に対する嫌悪感を持っても当然なのに、我が国の保守派国民は「民族差別はけしからん!」とか「排外主義に反対!」と叫んでしまう。自分がどのように洗脳されたのか、何年経ってもそれに気づかない日本人は本当に憐れだ。(この点については別の機会で論じたい。)

  イラク戦争がどのような形で収束するのか判らない。だが、ユダヤ人の存在がアメリカの国益を損ねているのは確かだ。「城壁の内に潜む敵」というのは本当に有害で、疫病神さえ三舎を避ける。「選民」を自称する賤民のユダヤ人は、彼らだけの社会、つまり中東アジアに創ったイスラエルに住む方がいい。イスラエルのユダヤ人は黒人差別があり前。パレスチナ人もナチス並みに虐殺だ。アシュケナージ系ユダヤ人は、KKKみたいな人種差別主義者である。

  トランプ大統領の変節と迷走は、元々彼の運命だったのかも知れない。7月の独立記念日が盛大な祝日になるのかどうか判らないが、予想よりもショボい祭典になりそうだ。そして、11月の中間選挙で共和党が少数派になれば、トランプ大統領は“レイムダック”になってしまうだろう。たぶん、民衆党員やリベラル派の国民は、「びっこのドナルド・ダック」と呼んで嘲笑うんじゃないか? 「期待の星」であった不動産屋も、政界の沼に嵌まれば「ダビデの星」になってしまうのかもね。

 

【緊急対談】テレ朝・玉川氏 大炎上!でも実は、あなたも騙されています...(歴史学者:J・モーガン × 著作家:宇山卓栄)[前半]
『表現者クライテリオン』チャンネル 2026/04/21

 

 

【緊急解説】米イラン停戦は“決裂する運命”だった。裏で何が起きているのか?
元予備校講師の宇山チャンネル 2026/04/14


この動画の目次
00:00 この停戦は最初から成立しない...その決定的な理由
09:40 実は崩壊していた交渉——アメリカ側の致命的なミス
12:50 中国の戦略的役割と思惑
17:56 日本はこれからどうする?石油供給問題
27:48 トランプ発言はなぜブレるのか?矛盾だらけの戦略
32:50 なぜ日本は見誤るのか?保守言論と“日ユ同祖論”の問題

 

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アメリカとユダヤ…誰も言えない"裏での繋がり"|小田真嘉×宇山卓栄
LIMIT BREAKER 2026/04/09

 

 

 

【中東諸国】中東が戦争し続ける理由!アラブ・イラン・ユダヤ・トルコの複雑な歴史をわかりやすく
世界史解体新書 2026/04/03


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何故イラン革命防衛隊は独走しているのか? 指導部を失い「自動報復プログラム」で暴走するイラン革命防衛隊の恐るべき実態
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/03/03/073423

 

1500kmも離れているイランとイスラエルはなぜ敵同士になったのだろうか?
経済の地図 2026/03/02


かつては「親友」だったイランとイスラエル。なぜ今、1500kmの距離を超えて互いを「主敵」と呼ぶようになったのでしょうか?
中東情勢の核心に迫る、両国の複雑な歴史と衝突の真実を今すぐチェックしてください!

本動画では、古代ペルシャ時代からの繋がりや、パフラヴィー朝時代の密接な協力関係、そして1979年のイスラム革命による劇的な関係断絶まで、両国の歴史を詳しく紐解きます。なぜイランが代理勢力を通じてイスラエルを脅かすのか、そしてイスラエルがかつての敵だったスンニ派アラブ諸国と手を組む理由とは?現在の中東で起きている「影の戦争」と地政学的なパラダイムシフトを徹底解説します。

📌 この動画の注目ポイント:
・イスラム革命以前、両国が軍事・経済で「戦略的パートナー」だった驚きの過去
・核開発と代理勢力(ヘズボラ・ハマス)を巡る、直接衝突寸前の緊迫した現状分析
・「敵の敵は味方」イスラエルとアラブ諸国が急接近する、中東の新しい勢力図

 

イランの最高指導者ハメネイ師殺害 _ 側近との会議狙い攻撃 情報筒抜け、時間変更も察知 
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/03/01/161313

 

ロスチャイルド家が世界を支配…?!そんなの無理です
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/02/21/144238

河添恵子 _ 陰謀論の視点から見た現在の世界情勢
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/11/17/074341

エプスタイン文章 突破口になるか _ 世界は狂人によって動かされている
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/02/26/053440

 

ジェノサイドと小児性愛の国 イスラエル|
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/08/21/153624

世界の有力者に未成年の女性を提供、 脅していたエプスタイン
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/06/20/015839

秋篠宮殿下"エプスタイン文書"が日本で報じられない理由...宮内庁関係者が明かす姿
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/02/22/154034

 

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イラン戦争が起きる
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/02/20/063022

イラン核交渉『原則合意』の舞台裏:トランプ外交と「最大献金者・アデルソン家」の思惑
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/02/18/082947

イラン政権崩壊
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/01/13/154046 

米国のイラン攻撃で中国経済が完全に終わる衝撃的な理由、トランプが仕掛けた恐ろしい罠
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/03/01/051355

イラン核交渉『原則合意』の舞台裏:トランプ外交と「最大献金者・アデルソン家」の思惑
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/02/18/082947

ついに世界秩序は「公式に」崩壊し、最も危険な『ステージ6(戦争と内戦)』に突入した
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/02/16/004348

AI革命の次は「大恐慌」か「黄金時代」か? ソ連が粛清した天才経済学者コンドラチエフが暴いた「50年周期」の不気味な法則
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/11/04/202607

レイ・ダリオ _ 基軸通貨を持つ世界一の大国でも 政府債務増加で破綻する
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16887650

超富豪オリガーキーに支配されるアメリカ帝国〜トップ0.01%層が牛耳る米国政治ー貧富の差は世界最悪!!!(伊藤貫)
https://www.youtube.com/watch?v=yvbIOYtbcV0&t=0s

アメリカ経済を動かしている経営陣の8割以上がユダヤ人、GAFAの経営者も、全員ユダヤ人
http://www.asyura2.com/20/reki4/msg/1115.html
http://www.asyura2.com/20/reki4/msg/1114.html

アメリカの上流階級の人間はユダヤ人の家族に囲まれている
http://www.asyura2.com/20/reki4/msg/1108.html

宇山卓栄 _ ユダヤ人は悪い _ 国際紛争の裏にはユダヤ人の影が…
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/05/29/211149

イスラエルへの憎悪で頭がおかしくなりそうだ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/09/08/081010

ユダヤ人とイスラエルの現状
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/11/27/154543

イラン核交渉『原則合意』の舞台裏:トランプ外交と「最大献金者・アデルソン家」の思惑
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/02/18/082947

イラン政権崩壊
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/01/13/154046

イラン革命
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14094576

米国はイランで「カラー革命」を目論んでいる
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14049182

イスラエルによるイラン攻撃計画
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16875310

重信メイ氏出演!『パレスチナの深層』(2月23日(祝・金)21時~生配信)
エアレボリューション レギュラー出演:島田雅彦(作家)白井聡(政治学者)
https://www.youtube.com/watch?v=wPpbcnI8f9k

レバノン・ベイルート生まれの中東問題専門のジャーナリスト・重信メイさんがゲスト。
他のメディアでは知ることのできない重信メイさんが語るパレスチナの深層。

【中東情勢】”イスラエルハマス戦争”イスラムを敵視する保守たちが危険である理由(宇山卓栄×石田和靖)
2024/04/20
https://www.youtube.com/watch?v=Ig0hJa2UtD4&t=309s

【今、世界はどうなっている?】林千勝×水島総 第22回「アメリカをイスラエルの用心棒に作り替えたキリスト教シオニズム百年史 / 欺瞞の殿堂ヒロシマ 他」[桜R5/1/21]
https://www.youtube.com/watch?v=k7Gj1zNE6zk

36:56 からキリスト教シオニズムの解説

伊藤貫×吉野敏明対談 イスラエルの定義と歴史から見る腐敗しきった政治と世界情勢
【公式】吉野敏明の政経医 チャンネル〜日本の病を治す〜 2024/08/09
https://www.youtube.com/watch?v=q6s0o1P_XfY

イスラエルの殲滅戦思想
【桜さろん・ちょい見せ】第17回 ゲスト:矢野義昭(元陸上自衛隊小平学校副校長 陸将補)※後半はこちらから→https://sakura-daigaku.jp/kouza/
2024/08/19
https://www.youtube.com/watch?v=MZZ7qemKVXE&t=1002s

【Front Japan 桜】エゼキエル戦争前夜[桜R6/10/14]
キャスター :石田和靖・鈴木くにこ・前田有一
https://www.youtube.com/watch?v=wS5K_DxFxLY

イスラエル・ロビー が米国で行なっている親イスラエル教育
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16836388

キリスト教シオニズム
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14082175

キリストの再臨とアメリカの政治
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14007057

パレスチナ問題は米英帝国主義と旧約聖書カルトが生み出した
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16824368

米国の世界戦略を実現、 さらにガザ沖に天然ガスを奪うこともガザで虐殺する理由
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16822342

イスラエルの核戦略
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16824037

ハマスはモサドが作り、支援している似非テロ組織
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14154285

ハマスによるイスラエル総攻撃、その前にイスラエルがやった事
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14153380

米国の世界戦略を実現、さらにガザ沖に天然ガスを奪うこともガザで虐殺する理由
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16822342

ポケベル爆破!強まるイスラエルの攻勢!全面戦争は不可避か?
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16871277

アングロサクソンは自分たちは「イスラエルの失われた十支族」であり、ダビデ王の末裔だと信じていた
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/05/29/211327

西谷修 _ アメリカ帝国の成り立ちと自由の思想 _ 自由を認められているのは資産を持っている人だけ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2026/01/07/062807

増田俊男 _ トランプをピエロとして操る勢力を知ろう
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/05/29/210707

増田俊男 _ トランプ関税自業自得、トランプをピエロとして操る勢力とは
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/07/08/002444

西谷修 _ アメリカ原理時代とアメリカ世界統治の終焉
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16891943

バート・ランカスターの映画『エルマー・ガントリー』の世界 _ トランプ大統領の行動原理は福音派キリスト教徒の反知性主義
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/05/29/211009

内田樹 _ トランプの世界戦略
https://a777777jp.hatenablog.com/entry/2026/01/16/051839

イスラエルとイラン 停戦合意 _ イスラエルの本音は停戦破壊と体制転換 - 777ブログ
https://a111111.hatenablog.com/entry/2025/06/24/122811

宇山卓栄『アラブ諸国とイランの冷ややかな対立』
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=16827141

平和主義者だったトランプがイラン革命防衛隊の精鋭組織コッズ部隊の司令官を殺害した理由
http://www.asyura2.com/18/reki3/msg/786.html

イラン革命
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14094576

米国はイランで「カラー革命」を目論んでいる
https://a777777.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14049182

イスラエルによるイラン攻撃計画
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